日本時間2019年11月15日午前5時より開催された、「X019」オープニングの「Inside Xbox」発表内容をひとまとめでお送りします。
Epic Gamesは高品質アセットの制作で知られるスウェーデンの企業QuixelがEpic Gamesの一員となったことを発表しました。
OculusはGear VRのサポートを段階的に打ち切ることを明らかにしており、今回のSDK切り捨てはその一環とのこと。
PS Nowに自社製のゲームをローンチ時点では入れないことを明らかに。今回の決定は恒久ではなく、今後のマーケットの流行次第で変わるとも。
『Autonauts』『Bomber Crew Deluxe Edition』『When Ski Lifts Go Wrong』『Smoke & Sacrifice』『Narcos: Rise Of The Cartels』『American Fugitive』がDMM GAMESで配信。
Valveウェブサイト上にクラウドゲーミングを想起させる謎の記述が追加。
『Vainglory』を展開するSuper Evil Megacorpは、1050万ドルの資金調達を行ったことを発表しました。あわせて、『Vainglory』の権利譲渡と新プロジェクト『PROJECT SPELLFIRE』に注力することもアナウンスしています。
『FINAL FANTASY VII REMAKE』や『KINGDOM HEARTS III』などを手掛ける「第一開発事業本部」の採用情報ページにて、HDコンソール向け新規IPタイトルの存在が明らかとなりました。
今後10年にわたって『PAYDAY』ブランドの発展を手助けしてくれるパートナーを探しているとのこと。
任天堂は、2019年度 第80期(2020年3月期) 第2四半期決算説明会の質疑応答を公開しました。
任天堂は、2020年3月期 第2四半期決算を発表しました。
『DEATH STRANDING』発売まであとわずか。
PS6~PS10までの商標が出願。いつか発売される日が来るのでしょうか。
Electronic ArtsおよびValveは、EAのゲームをSteamのプレイヤーに提供するための新たなパートナーシップ締結を発表しました。
カプコンは、2020年3月期第2四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年9月30日)を公開しました。
この秋から試験的な運用の始まった5G。多くのゲーム関係者が興味を持っている5GについてNTTドコモへの取材を行いました。
渋谷PARCOの6階にて営業される、国内初となる任天堂直営オフィシャルショップ「Nintendo TOKYO」のグランドオープン日が11月22日に決定しました。プレオープンへの抽選招待も実施中です。
オーストリアのゲームパブリッシャーTHQ Nordicは、2019年10月3日、同社の日本法人であるTHQ Nordic Japanを設立しました。現在も各社からパブリッシングされているタイトルの今後の動向にも注目が集まります。
ヒット作『World War Z』のデベロッパーSaber Interactiveは、『Dakar 18』シリーズを手掛けるポルトガルのデベロッパーBigmoon Entertainmentの買収を発表。
ライアットゲームズは、『リーグ・オブ・レジェンド(League of Legends)』の10周年を記念する特別放送「Riot Pls」にて発表された各種プロジェクトの詳細を、日本国内向けにも正式発表しました