ゲーミングPC「GALLERIA」展開するサードウェーブは、PARIS SAINT-GERMAIN ESPORTSとスポンサーシップ契約を締結しました。ユニフォームへのロゴ掲出や、選手への機材協力で選手活動を応援します。
スクウェア・エニックス2022年3月期の業績が過去最高を更新。売上高は前期比9.8%増の3,652億7,500万円、営業利益は同25.5%増の592億6,100万円。営業利益率は16.2%となりました。
モバイルゲームを開発・提供している韓国のネットマーブルは、最新のMSCI ESG格付け評価でAランクを獲得しました。2022年から3年連続で評価を上げています。
LINEは、2022年上期のインターネット利用環境に関する調査を実施し、その結果を公表しました。スマホのみでネットを利用する女性層の増加が顕著に見られるとしています。
同社ブランドの「DMM JCBカード」も発行しています。
スクウェア・エニックスは、『FFVII』の25周年記念グッズとしてトレーディングカードシリーズと主人公・クラウドのキャラクターフィギュアを発表しました。デジタル鑑賞やブロックチェーン上の保有証明などが盛り込まれた、次世代ホビー商品です。
セガ エックスディーは、「国内ゲーミフィケーション業界カオスマップ 2022年度版」を公開しました。ゲーミフィケーションは、2020年以降にDXや顧客体験がビジネスで重要視される情勢を受けて有用性が再認識されています。
どんな面白い作品を届けてくれるのか期待しましょう。
DiscordのYouTubeチャンネルでは42秒のアニメが公開されています。
国内最多のeスポーツカフェ「e-SPORTS CAFE AIM」は、2022年7月4日から飛鳥未来きずな高等学校 池袋キャンパスの短期コース「ゲーム・eスポーツコース」第3期目の授業を開始しました。
ゲームエイジ総研は「過去に発売されたゲームタイトルのリマスター/メイク作品に関するゲーマーのプレイ意向」をテーマに、直近でラインナップされているリメイク/リマスター作品に関する調査結果を発表しました。
今回の提携と英語表示への切替機能搭載でeスポーツにおける世界進出が加速する可能性が高まっています。
新作『GTA』の開発本格化か。
2022年7月20日、エヌエフティアーツはiOS/Androidの各アプリストアで課金要素や広告が一切ない完全無料のフルボイスノベルゲーム『アイドルコネクト-Asterisklive- 2022』の配信を開始しました。
『Sigil 2』とは異なる作品のようです。
プロeスポーツチーム「REJECT」を運営する株式会社REJECTは『APEX』部門チームの譲渡先の募集を開始しました。韓国在住の3選手とコーチを合わせた4名が所属し、アメリカ開催の世界大会に出場するなど優秀な戦績を上げています。
e-Sportsチーム/施設/大会とスポンサー企業のマッチングを行うフェザンレーヴは、東京デザインテクノロジーセンター専門学校主催のe-Sports大会「EEE CUP Vol.2」のスポンサー募集を開始しました。
ヘッドハイは、マイクロソフトのスタートアップ支援プログラム「Microsoft for Startups」に採択され、開発中のゲーム『デモリッション ロボッツ K.K.』に視聴者が介入可能なライブ動画配信システムを導入すると発表しました。
『ファイアーエムブレムif』ソフト本編は2023年2月28日9時に販売終了します。
バンダイナムコホールディングス2022年3月期の売上高が前期比20.0%増の8,892億7,000万円、営業利益が同48.2%増の1,254億9,600万円となりました。