サイバードとアニメイトがゲーム事業領域における共同事業推進に合意
サイバードは、ブロックチェーンやメタバース領域における事業も積極的に推進しています。
NHK「ゲームゲノム」がレギュラー放送決定―10月5日の初回は『ワンダと巨像』&『人喰いの大鷲トリコ』特集
序盤の放送回では『ペルソナ5』、『逆転裁判 1・2・3』、『ダークソウル』などにもスポットが当てられる予定です。
スクウェア・エニックスがゲーム特化型ブロックチェーン「Oasys」初期バリデータとして参画
Oasysはスクウェア・エニックスとともに新たなブロックチェーンゲーム開発の模索も行っていくとのことです。
バンタンゲームアカデミーが「東京ゲームショウ 2022」で生徒制作のゲーム8作品を出展
人気コスプレイヤーの伊織もえさんとコラボレーションしたゲームなど、バラエティ豊かな作品が出展されます。
“推し”への応援出費が増加―「コンテンツファン消費行動調査」発表
10代はテレビ接触時間が減少する一方、テレビCMやテレビ番組を情報源とする割合は逆に増加しているなど、興味深いデータが公表されています。
e-SportsチームのSCARZがアヴァランチとのギアパートナー協力体制を締結
今後は所属選手たちがAVALANCHEのジュエリーを身につけるほか、コラボジュエリーなども登場予定であるとしています。
女性限定e-Sportsイベント「CYNTHIA」が『VALORANT』の大会を開催―スポンサーも募集中
決勝戦はプロゲーマーを擁するチーム同士の激突となり、ハイレベルな戦いが繰り広げられたとのことです。
企業e-Sports部の最強決定戦「cogme cup #5 Apex Legends」が開催決定
参加受付は9月12日(月)からDiscordの専用サーバーで始まります。
SIE代表取締役副社長の伊藤雅康氏が退任―ハードウェア製品開発統括としてPS事業を大きく推進
後任は陶琳氏が務め、取締役として新たに浦田樹一郎氏が就任しました。
クルーズがGameFi分野への本格参入を表明―ブロックチェーンゲームの企画・開発を開始
これまでに数々のモバイルゲームをヒットさせてきたノウハウを生かし、クオリティの高いゲームを提供するとしています。
認知度は71%、されど関心を持つ層は10%―eスポーツ市場拡大のカギはいかに興味を持たせるか
認知度は高まれど関心を持つ層はまだまだ少なく、認知の次なるステップとしていかに関心を持ってもらうかが課題となっています。
プロe-Sportsチーム ORTHROSが『ApexLegends』Lykq選手の移籍先を募集開始
移籍交渉を希望する際は、選手本人にコンタクトを取らずウェクシルムの窓口にメールを送るよう呼びかけています。
「東京ゲームショウ2022」会場内にてブロックチェーンゲームのコンテストを開催―特典は最大1億円の出資
書類審査とプレゼンテーションによる審査を経て選ばれた優秀な開発チームには、最大で1億円の出資が行われます。
NetEaseが『Detroit: Become Human』のQuantic Dreamを買収
Quantic DreamはNetEaseの技術や開発力を活用しつつ、引き続き独立で事業を行っていくとのことです。
フロム・ソフトウェアがテンセント子会社のSixjoyとSIEを割当先に約364憶円を調達―ゲーム事業のさらなる拡大を目指す
KADOKAWAは『SEKIRO』や『ELDEN RING』の世界的大ヒットを受けてフロム・ソフトウェアによるゲーム事業のさらなる拡大が最重要課題の一つであると認識し、今回の決定にいたりました。
ビームスがe-Sportsプロチーム「Human Academy CREST GAMING」のリブランディングを総合プロデュース
ビームスがe-Sportsチームの総合プロデュースを行うのは本件が初となり、今後もチームのオフィシャルグッズ開発などを予定しています。
世界最大のVRイベント「バーチャルマーケット2022 Winter」の一般出展募集が8月28日から受付中
「PCワールド」6コンセプト12会場、「クエストワールド」3コンセプト6会場、「Vket Cloudワールド」1コンセプト2会場からなる全20種類の会場が用意されています。
ネットマーブルのブロックチェーン専門子会社MARBLEXが「MBX」のステーキングサービスを開始
同社の『A3: Still Alive スティルアライブ』や『二ノ国:Cross Worlds』に対応するほか、今度も独自のブロックチェーン技術を導入したゲームを順次リリース予定です。
ひと月あたりのゲーム課金額は?「10代の金銭感覚についての意識調査2022」公開
Withコロナによる社会活動の活発化や将来への不安、学校で教えてほしい知識など、30ページ以上にわたるレポートでさまざまな傾向が浮き彫りになりました。
キーワードは「大人向け」と「グローバル展開」―円谷プロが語る『ULTRAMAN』『SSSS.GRIDMAN』ヒットまでの軌跡【アニメ・ゲームサミット 2022 Summer】
10代~30代をターゲットにしたアニメ『SSSS.GRIDMAN』と『SSSS.DYNAZENON』はいかにしてヒットしたのか? 講演の映像収録後に行った、登壇者3名へのインタビューも合わせてお届けします。
