Mega Critが手掛けるデッキ構築ローグライト『Slay the Spire 2』の同時プレイヤー数が43万人を突破しました。
『Slay the Spire 2』発売初日に同時プレイヤー数43万人突破!
本作は、デッキ構築型ローグライトブームの立役者ともいえる『Slay the Spire』の続編。新キャラクターや新たな環境、最大4人で試練に挑む協力モードなどを搭載し、3月6日に早期アクセスを開始しました。

満を持しての続編ということもあって注目度は高く、早期アクセス開始直後からプレイヤーは増え続け、6日正午までに23万人を突破。そして、およそ1日後の3月7日11時50分前後に43万456人を記録しました(SteamDB)。
SteamDBの記録では、『HELLDIVERS 2』『Among Us』に次ぐ歴代33位にランクインしています。

Mega Critは、前作『Slay the Spire』を2017年に公開した際の記録は193人であったと投稿。そこから2,000倍以上のプレイヤー数を記録する大人気シリーズへと成長を遂げました。
Steamでは基本的に日本時間の23時から深夜にかけて同時プレイヤー数が最大に達する傾向があります。はたして早期アクセス開始2日目以降に更なる記録を打ち立てることになるのか、注目が集まります。


Steamにて早期アクセス中
『Slay the Spire 2』は、PC(Steam)向けに早期アクセス中です。









