
本日2026年2月27日14時に配信が開始された、Steam版『バイオハザード レクイエム』。そんな同作の同時接続数がとてつもない勢いで伸び続けています。
配信1時間で同時接続数25万人突破。シリーズ最高の発進に

外部サイトSteamDBによると、本作は日本時間2月27日14時の配信直後から同時接続数は右肩上がりで増加。配信から1時間後の15時には25万人を突破しており、記事執筆時点でも伸び続けています。

SteamDBにて同シリーズのSteam最大同時接続数を比較すると、以下の通りとなっています。
『バイオハザード6』(2013年発売):11,879人
『バイオハザード7 レジデント イービル』(2017年発売):20,449人
『バイオハザード RE:2』(2019年発売):74,227人
『バイオハザード RE:3』(2020年発売):60,293人
『バイオハザード ヴィレッジ』(2021年発売):106,631人
『バイオハザード RE:4』(2023年発売):168,191人
今回の『バイオハザード レクイエム』は、これらのシリーズ作品をはるかに上回るSteam同時接続数で発進しました。

SteamDBによる24時間最大同時接続数ランキングでは、さすがに『カウンターストライク2』『Dota 2』『PUBG: BATTLEGROUNDS』の御三家の牙城を崩すには至っていないものの(『PUBG』の24時間最大同時接続数は約63万人)、それに次ぐ4位に位置付けており、本作の勢いの凄まじさが伺えます。
『バイオハザード レクイエム』は、PC(Steam/Epic Gamesストア)/ニンテンドースイッチ2/PS5/Xbox Series X|S向けに発売中です。









