ライアットゲームズは、『リーグ・オブ・レジェンド(League of Legends)』学生向けコミュニティー支援プログラム「LeagueU」を、5月18日より正式スタートしたと発表しました。3月21日より始動していた「LeagueU」ですが、今回の正式スタートに際して公式Webサイトが大幅アップデート。学校名や地域から『LoL』サークルを探せる検索機能や、運営者向け「リーダーズハンドブック」、サークル活動で自由に扱える「デジタルアセット」が公開されています。また、2016年度の「LeagueU」の活動を振り返る映像も併せてお披露目となりました。また、ライアットゲームズはコミュニティー企画イベントをサポートする方針を改めて表明。企画相談からPC機材レンタル、会場費用や賞品提供などで協力していくとのことです。
JeSU、『LoL』東アジア競技大会の選考に関して「11種目13タイトル」全競技への派遣は“断念”と回答ー「苦渋の判断」として 2026.2.14 Sat JESUはアジア競技大会の日本代表選考でLoLの派遣を断念し、7種…
日本のインディーゲームには支援があっても投資が足りない。高まる期待と厳しさ増す市場環境をどのように乗り越えるか? 2026.4.25 Sat 現在、日本でインディーゲーム開発への支援は豊富な環境になり…