スマホ向けお絵描きゲームアプリ『Draw Something』新たに日本語を含む12ヵ国語に対応 | GameBusiness.jp

スマホ向けお絵描きゲームアプリ『Draw Something』新たに日本語を含む12ヵ国語に対応

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米大手ソーシャルゲームディベロッパー  Zynga  傘下の  OMGPOP  が、同社が提供しているスマートフォン向けのお絵描きゲームアプリ「Draw Something」にて新たに12ヵ国語のサポートを開始した。合わせて中国のミニブログサービス「  新浪微博(Sina Weibo)  」との連携
  • 米大手ソーシャルゲームディベロッパー  Zynga  傘下の  OMGPOP  が、同社が提供しているスマートフォン向けのお絵描きゲームアプリ「Draw Something」にて新たに12ヵ国語のサポートを開始した。合わせて中国のミニブログサービス「  新浪微博(Sina Weibo)  」との連携
  • 米大手ソーシャルゲームディベロッパー  Zynga  傘下の  OMGPOP  が、同社が提供しているスマートフォン向けのお絵描きゲームアプリ「Draw Something」にて新たに12ヵ国語のサポートを開始した。合わせて中国のミニブログサービス「  新浪微博(Sina Weibo)  」との連携
米大手ソーシャルゲームディベロッパーZynga傘下のOMGPOPが、同社が提供しているスマートフォン向けのお絵描きゲームアプリ「Draw Something」にて新たに12ヵ国語のサポートを開始した。合わせて中国のミニブログサービス「新浪微博(Sina Weibo)」との連携機能も実装した。

これまで「Draw Something」のサポート言語は英語のみだったが、今回のアップデートにより新たにドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、ノルウェー語、スウェーデン語、オランダ語、デンマーク語、中国語、韓国語、日本語でもプレイできるようになった。

なお、Zyngaではこれに合わせてシンガーのエンリケ・イグレシアスと女優のジェニファー・ロペスとタイアップを行い、彼らがDraw Somethingにて絵の「お題」を出題するタイアップイベントを実施する。
《籠谷千穂》

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