中国最大のユーザー基盤を持つTencentは、グリーの提供する「GREE Platform」と仕様を共通化したフィーチャーフォンとスマートフォン向けオープンプラットフォーム「Tencent Wireless Open Platform for Community」を8月5日より提供開始します。また、同プラットフォームを利用した中国向けソーシャルゲームの第一弾としてコーエーテクモの『100万人の三国志』とタイトーの『SPY WARS』を今秋から提供開始します。さらに、中国からもBeijing Moca World Techonologyからグリー向けにソーシャルゲームが提供される予定だとのこと。本日のグリープラットフォームカンファレンスで詳細が明らかにされていますので追ってお伝えします。
『Slay the Spire 2』、「低評価爆撃に動揺しなかった」と開発元の共同創設者が語る。最終的なエンディングは?海外メディアの様々な疑問に回答 2026.4.4 Sat 『StS2』開発者が海外メディアのさまざまな質問に答えました。
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