イメージエポックは、3月11日に発生した「東日本大震災」被災者の救済および被災地の復興について、ダウンロード版『最後の約束の物語』から500円寄付すると発表しました。4月28日発売予定のプレイステーション・ポータブルソフト『最後の約束の物語』のダウンロード版1本あたり500円を義援金として寄付します。(UMD版は対象外)イメージエポックは、「上記支援をさせていただくとともに、継続して社業に尽力することが当社の責務であるとの信念のもと、今後も事業活動に邁進してまいります」とコメントしています。『最後の約束の物語』は4月28日発売予定。価格はパッケージ版が6279円(税込)、ダウンロード版が5600円(税込)です。(C)Imageepoch
世界的RTAイベント「SGDQ 2026」が開幕。7月12日までぶっ通しで行われるRTAの祭典では『プラグマタ』や『バイオハザード レクイエム』も登場 2026.7.6 Mon 世界最大規模のRTAイベント、今年も開幕。