ポットタップ道村氏によるスマートフォンにおけるソーシャルゲーム【本日のスライド】 | GameBusiness.jp

ポットタップ道村氏によるスマートフォンにおけるソーシャルゲーム【本日のスライド】

不定期になってきている「本日のスライド」。今回紹介するのは以前インタビューでも登場していただいている、ポットタップの道村弥生代表によるもので、スマートフォンにおけるソーシャルゲームについて議論しています。

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不定期になってきている「本日のスライド」。今回紹介するのは以前インタビューでも登場していただいている、ポットタップの道村弥生代表によるもので、スマートフォンにおけるソーシャルゲームについて議論しています。

ポットタップは、サイバーエージェントグループでスマートフォン向けのソーシャルゲームを開発するために昨年10月に設立された企業です。近々初のアプリとして『Twinkle Bar』をiPhoneでリリース。その後、グリーでサムザップが展開している『コーデマニア』のiPhone版もリリースする予定です。

スライドではアプリでのソーシャルゲームについて現状を紹介。国産のFEYNMANがリリースし人気を集めている『ゆるふわ育成ゲーム MEGU』にも触れています。後半ではスマートフォンならではの求められる作りや、実際に開発にするに当たっての手順についても書かれています。

まだまだアプリにおけるソーシャルゲームは各社手探りですが、そこを専門として誕生したポットタップの取り組みは参考になりそうです。

《土本学》
土本学

メディア大好き人間です 土本学

1984年5月、山口県生まれ。幼稚園からプログラムを書きはじめ、楽しさに没頭。フリーソフトを何本か制作。その後、インターネットにどっぷりハマり、幾つかのサイトを立ち上げる。高校時代に立ち上げたゲーム情報サイト「インサイド」を株式会社IRIコマース&テクノロジー(現イード)に売却し、入社する。ゲームやアニメ等のメディア運営、クロスワードアプリ開発、サイト立ち上げ、サイト買収等に携わり、現在はメディア事業の統括。

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