現場によるソーシャルアプリのデータマイニング【本日のスライド】 | GameBusiness.jp

現場によるソーシャルアプリのデータマイニング【本日のスライド】

その他 その他

本日のスライドでは「ソーシャルアプリのデータマイニング―アプリの開発現場から―」と題されたものを紹介します。執筆者である山田直行氏はビストランテ』『ともだち市場ザッカニア』などをモバゲータウンで運営するイストピカに在籍します。

ユーザーのデータを元に改善していくことができるのが運営型のゲームの特徴で、特にソーシャルゲームの世界ではデータに基づいたゲーム改善に重きが置かれています。最大手のジンガの取り組みはつとに知られます。

この資料では、データマイニングを通じた (1)運営の改善/効果測定/経営判断のためのデータ収集・分析 (2)アプリのパフォーマンスのチューニング (3)カスタマーサポートのためのデータ提供 (4)ユーザーがアプリをより楽しむ・深く利用するためのユーザーへのレコメンデーション といった取り組みの手法について紹介されています。

関係各位にはとても参考になるものではないでしょうか。

《土本学》

特集

人気ニュースランキングや特集をお届け…メルマガ会員はこちら