先日、募金ソーシャルサイトKickstarterで新作用の開発費を募り、わずか2時間ほどで目標額を達成したデベロッパーDouble Fineですが、その創設者であるTim Schafer氏が海外サイトHook Shotのインタビューに登場。インディーズデベロッパーとXbox LIVE/PlayStation Netwo
アクティビジョンは、『Call of Duty』フランチャイズのダウンロードマップパック累計販売本数が、全世界で2000万本を突破したと発表しました。各マップパックの詳細な販売件数は明らかになっていませんが、有料コンテンツが初めて登場した『Call of Duty 3』から、最新
物議を醸すダウンロードコンテンツ(DLC)ですが、ティーン層のどれくらいがお金を払っていいと思っているのでしょうか。
米国ナンバーワンのゲーム専門店のGameStopのCOOを務めるJ Paul Raines氏はゲームビジネスにまつわる法律に関するカンファレンスに出席し、ダウンロードコンテンツはゲーム専門店にとって好機であり、ユーザーを「教育」していく必要があると述べました。
海外RPGはコードの新たな活用法を提案しています。
メディアコンサルティング会社Frank N. Magid Associatesにより、ゲームのダウンロードコンテンツに関する調査が行われています。約800人のユーザーを対象に行われたこの調査で、DLCを購入しているのが全体のわずか15%にとどまるという結果が出ています。