先月末からマイクロソフトが実施した改造本体の一斉Banは、およそ60万人のユーザーが対象になったと噂されていましたが、海外メディアの新たな報道によると、その数は実に100万人以上に上るそうです。
バンダイナムコゲームスは、プレイステーション3とXbox360の2機種で発売した3D対戦格闘アクションゲーム『鉄拳6』の全世界での出荷本数が、10月30日に250万本を突破したことを発表しました。
Xbox360用の周辺機器を製造する会社はマイクロソフトに遺憾の意を表しました。
マイクロソフトは、「2009年秋の Xbox LIVE アップデート」の詳細を公開しました。
エヌビディアが任天堂の新型ゲーム機向けにチップを提供するという情報を昨日お届けしていますが、まったく別のソースから、今度は競合メーカーとして知られるATIが次世代Xbox向けにグラフィックプロセッサ(GPU)を提供するとの情報が噂されています。
コーエーは、14日午後より東京赤坂にて新作発表会を開催し、プレイステーション3/Xbox 360向け『北斗無双』の製作を発表しました。
Wiiで大々的にゲームに導入され、Xbox 360が「Project Natal」で、PS3も追随するモーションコントローラーですが、CEATEC JAPAN 2009の会場では、テレビに応用する例が多数見られました。
IGDA日本は、10月10日にSIG-Indieの第4回研究会「Xbox360向けゲーム開発環境XNAにまつわるインディーズゲームシーン」を秋葉原UDXビルで開催しました。
元Xbox LIVE アーケードのスタッフがWiiウェアの弱点を指摘します。
UDXオープンカレッジ(ゲームクリエーターズ・カレッジ)とIGDA日本 同人・インディーゲーム部会(SIG-Indie)は、第4回研究会としてXbox 360向けのゲーム開発環境であるXNAに焦点を当てた「Xbox360向けゲーム開発環境XNAにまつわるインディーズゲームシーン」を10日に開催
東京ゲームショウの会場ではXbox 360のProject Natalのデモが行われていますが、ソニーもモーションコントローラーを用意しています。
6月のE3で電撃的に発表された、Xbox360の新しいマンマシン・インターフェース「Project Natal」。
Microsoft Game Studiosは現在Xbox 360用の新型周辺機器となるモーションコントロールカメラ、「Project Natal」に向けたタイトルの開発者を募集しています。
PS3/Xbox 360というハイスペックマシンの性能を極限まで引き出した『ソウルキャリバーIV』から1年。Project Soulが選んだのは、シリーズとして初の携帯ゲーム機であるPSPでした。
Xbox 360やPS3が値下げされる中、沈黙を守っていた任天堂ですが、今月末にもWii本体の値下げを行う可能性が出てきました。
プレイステーション3とXbox360の値下げが話題ですが、悲観的な観測も存在します。
次世代ゲーム機の内、最も信頼性が高いハードはどれでしょうか。
受賞者には賞金の他、Xbox Liveアーケード化の可能性もあるXNAゲーム開発コンテスト「Dream Build Play」。その2009年度最優秀賞に2Dアクションゲーム、『Dust: An Elysian Tail』が選ばれました。
D3パブリッシャーが同社のiモード向け携帯サイト「ウリキリSIMPLEシリーズ」にて配信中の『地球防衛軍3 Mobile』は、エイチアイの3D描画エンジン「MascotCapsule eruption」を採用し、その美しいビジュアルを実現したそうです。
マイクロソフトは、本日開催した「Xbox360 media briefing 2009」にて、日本で今秋以降に発売予定のXbox360向け新作ラインナップ及びハードウェアの施策を発表しました。