KONAMI eスポーツ学院が2025年度から3年制コースを開始。座学や実技で多彩なスキルを磨き、eスポーツ業界を超えた活躍を目指す人材を育成します
2024年3月26日に筑波大で開かれたeスポーツの教育的効果に関するセミナーで、eスポーツとフィジカルスポーツの違いや教育効果に関する講演が行われました。
多様な人材を確保し、働きがいのある環境を創出する方針です。
CDP社員向けのeスポーツサークル支援やプロチーム登用のためのトライアウト実施など、福利厚生プログラムを提供予定です。
マーベラスは、自社が主催する“日本のインディーゲームクリエイターの育成・支援”を目的としたインディゲームインキュベーションプログラム「iGi indie Game incubator(iGi:イギ)」、その第4期の募集を開始しました。
クリエイターの生涯活躍を支援するゲームクリエイターズギルドは、「ゲームクリエイター甲子園 2023」の総合的に最も評価の高いゲームに贈られる「総合大賞」にて、応募された約2700名・1200作品の中からファイナルラウンドに進む14作品を選出・発表しました。
北米教育eスポーツ連盟・日本本部(NASEF JAPAN)は、同連盟の公式YouTubeチャンネル「NASEF JAPAN Channel」にて、研修動画「専門家に聞いてみた!ゲーム依存とは」全4編を11月27日より毎週月曜正午に公開すると発表しました。
マーベラスは、自社が主催する、日本初のインディーゲームのためのインキュベーションプログラム「iGi indie Game incubator」にて、10月をもって第3期プログラムが終了し、新たに第4期プログラムの開催が決定、12月15日より第4期生の募集を開始すると発表しました。
コナミデジタルエンタテインメントは、自社が運営する高校生のeスポーツ人材を育成する「KONAMI eスポーツ学院」にて、学納金全額または一部を免除する特待生制度を、2024年度より開始すると発表しました。
クリエイターの生涯活躍を支援するゲームクリエイターズギルドは、ゲームデザイナー/濱村崇氏による「ゲームクリエイター熱血組手:ゲームデザイン特別編」を11月に実施すると発表しました。
ゲーム業界の人材に関する需要と供給のミスマッチ解消を目指します。
ブロードメディアは、高校生を対象としたeスポーツの体験合宿「eスポーツキャラバン」を、8月より全国で開催すると発表しました。
TechnoBlood eSports(TBeS)は、京王電鉄/ユウクリとの共同および東京都渋谷区後援事業となる小学生向けプログラミングスクール「KEIO eSPORTS LAB. SASAZUKA」を、7月1日より「笹塚アキチ!ツナガルラウンジ」に開校すると発表しました。
総合学園ヒューマンアカデミーは、同学園が運営する「e-Sportsカレッジ」にて、世界で活躍できる次世代の日本人プロ選手を育成するため、韓国強豪eスポーツチーム「SK Telecom T1」に所属する「moment」コーチを、特別講師として迎えると発表しました。
XENOZが運営するプロeスポーツチーム「SCARZ」は、親子・小学生に向けた「ゲームとの付き合い方」をテーマした講演会を、川崎市幸区役所との協働にて実施したと報告しました。
同配信では、「未来の可能性を広げよう」をテーマに、業界各分野の第一人者が登壇、様々な角度から教育現場での「eスポーツ・Steam教育/デジタル人材育成」の課題についての講演を視聴できるとのことです。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、4月29日に開催予定となっている、Waffleが主催する「Technovation Girls(テクノベーション・ガールズ)」の日本リージョン公式ピッチイベントに、シルバースポンサーとして協賛すると発表しました。
コナミデジタルエンタテインメントは、高校生のeスポーツ人材を育てる新ブランド「KONAMI eスポーツ学院」を2023年4月1日より設立すると発表、2024年度の生徒募集を開始し、公式サイトを公開しました。
集中する脳を科学して、eスポーツの発展なるか!?
スクウェア・エニックスと中央大学は、同大学の国際情報学部にて、「特殊講義(ゲームプランニング)スクウェア・エニックス協力講座」を開講すると発表しました。