JPAAWGは10月15日、高知市文化プラザかるぽーとで第8回となる年次カンファレンス「JPAAWG General Meeting」を11月4日・5日に開催すると発表した。
東京国際映画祭併設のコンテンツマーケット「TIFFCOM 2026」が10月28日から30日まで浜松町で開催される。日本IPの海外展開、国際共同製作、アニメ、AIなどをテーマにしたハイライトと、カンファレンス第3弾が発表された。
最新トピックの「Unity CLI」と「Unity production pipeline」でゲーム開発の可能性はさらに広がるようです。
映像産業振興機構(VIPO)とフランス国立映画映像センター(CNC)が10月1日、無料ウェビナーを共催する。国際共同製作助成「ワールド・シネマ・サポート(ACM)」と「国際投資税額控除(C2I)」をCNCの担当部門長が直接解説し、日仏共同製作映画『ルノワール』のケーススタ…
「Unity 6」を使ってアセット生成から実装までをおこないました。
ゲーム制作と映像作品のクリエイティブで活躍が期待されます。
長期運用から来るキャラクターの肥大化に対応するべく開発が進められました。
普段、語られることのないTCG(トレーディングカードゲーム)の開発プロセスを実例で紹介します。
安全かつ利便性の高い3D生成AIを目指しました。
Vookは10月6~9日、映像クリエイター向けカンファレンス「VIDEOGRAPHERS TOKYO ONLINE 2026」をオンライン開催。AI時代のクリエイティブの意味とクリエイターの価値を、全20セッションで問い直す。
「もっとアニメーションを洗練したい」「自分でアクション構成を考えられるようになりたい」と思うクリエイターの助けとなるでしょう。
プレイヤーの感情に訴えるシナリオや演出を考えるうえで大きな手がかりとなるでしょう。
株式会社ヒストリアが運営するゲーム制作系Webメディア「ゲームメーカーズ」は、2026年8月30日(日)開催のゲーム制作者向けリアルイベント「ゲームメーカーズ スクランブル2026」の第1弾講演ラインナップを公開しました。
一般社団法人MANGA総合研究所は、マンガ・IPのボーダーレス・カンファレンス「IMART2026」を、2026年11月20日(金)に開催すると発表。マンガ産業を支える現場のキープレイヤーを表彰する新たな取り組み「第1回 IMARTアワード」が新設。
ゲーム業界最大級のビジネスイベント「GAME FUTURE SUMMIT」の2027年開催が5月末~6月頭に決定。ステージアーカイブ動画も無料公開中です。
在日イタリア商工会議所は2026年7月7日、日本アニメーションの芸術とビジネスをテーマにセミナーを開催する。ポリゴン・ピクチュアズの塩田周三氏が登壇し、ストーリーテリング、国際展開、AI活用、企業のマーケティング活用などを取り上げる。
SSKが2026年7月24日に「海外で売れるアニメは何が違うのか」と題するセミナーを開催する。業界専門家が登壇し、海外市場データと実務から、ヒット作品の特徴、地域別需要、配信プラットフォームの影響を分析。会場またはアーカイブ配信で受講可能。
アニメ・漫画・ゲーム・アイドル文化への関心が高まるベトナム市場について、IPライセンスやイベント開催など具体的な参入方法を実務的な観点から紹介するウェビナーです。
アプリ市場分析サービス「App Ape」を提供するフラーが、市場・競合・ユーザー分析の基本的な考え方やデータ整理のポイントを実例を交えて解説するセミナーを実施します。
3回目を迎えるゲーム業界のビジネスイベント「GAME FUTURE SUMMIT 2026」」が、2026年6月3日(水)にベルサール渋谷ガーデンで開催。スポンサーは27社から42社へと拡大し、登壇者は70名超を数えます。主催のMOTTO代表 佐藤基氏に、運営体制の変化と注目セッションを訊きました。