カプコンは、2020年3月期第1四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年6月30日)を、本日8月1日に発表しました。
ゲーム&ネットワークサービス分野は、為替の影響もあり減収減益となりました。PS4の販売予想も引き下げられたものの、決算資料から1億台の大台を突破していることが明らかになっています。
任天堂は、2020年3月期 第1四半期決算を発表しました。
任天堂は、第79期定時株主総会を6月27日に実施。その際に行われた質疑応答の要旨を、このたび公開しました。
Epic GamesのCEO、ティム・スウィーニー氏は、同社の「独占戦略」について言及しました。
5月29日午前10時に行われた「ポケモン事業戦略発表会」にて、『ポケットモンスター』に関する様々な展開が明らかとなりました。
『ライフ イズ ストレンジ』や『Vampyr』のデベロッパーとして知られるDONTNOD Entertainmentは、パブリッシャーFocus Home Interactiveとのパートナーシップを更新したと発表しました。
東京ゲームショウ2018で、DMMはビジネスデイ1日目に「DMM GAMES事業戦略 2018」を実施しました。サービス概況やプロダクトなどが語られたステージのレポートをお届けします。
カプコンは、2018年3月期の決算説明会を開催、事業戦略資料の中で2019年3月期までの事業戦略を発表しています。
任天堂は、第78期(2018年3月期)決算説明会資料を公開しました。本資料にて、ニンテンドースイッチにおける様々な取り組みや現状などが報告されているので、その一部をこちらでピックアップしてお届けします。
GDC2018で新作『ザンキゼロ』をはじめ、4タイトルの北米展開を発表したスパイク・チュンソフト。同社の戦略について代表の櫻井光俊氏にお話を伺いました。
ユービーアイソフトは、VRやクラウドゲーミングなどに関するテクノロジーに関する事業を今後数年で15~20%拡張することを海外メディアのインタビューで明かしました。また、中国などのアジア圏におけるマーケット開発の実行についても言及しています。
Ubisoftは、2018年度中にさらなる大作ゲーム4本をリリースすると、海外向け業績報告にて明らかにしています。
『BIOHAZARD 6』や『ドラゴンズドグマ』の好調に加え、ソーシャルゲームをはじめとしたオンラインコンテンツも軒並み好調に推移し、2013年3月期第2四半期決算で大幅な増収増益を記録したカプコン。決算発表会で明らかになった下期の戦略について細かく確認していきます