TIFFCOM 2026が10/28-30開催。日本IP市場を拡充し、TIPMとTGFMを展開。ビジター登録は早割19,800円、9月10日まで受付。
長編実写・アニメ企画の資金調達を支援する国際マーケット「第7回 Tokyo Gap-Financing Market」が、応募締切を7月31日(金)へ延長。予算60%以上を確保したアジア関連企画を対象に、世界の業界キーパーソンとの商談機会を提供。
スポンサー募集や参加者募集もあり、メディア関係者の交流と交流を促進するイベント。
「プレバンガンプラ総選挙2026」の中間結果TOP20が発表!昨年に引き続き「MG 1/100 Ex-Sガンダム/Sガンダム (タスクフォースα Ver.)」が強い。
世界最大級のアニメイベント「AnimeJapan 2027」が、2027年3月にインテックス大阪にて開催される。大阪ではこれが初開催で、このたびパブリックデイ・ビジネスデイの出展社の募集が開始された。
NASEF JAPANは、高校生を対象としたeスポーツ大会「第4回NASEF JAPAN全日本高校eスポーツ選手権」の開催を決定し、2026年7月1日よりエントリー受付を開始した。エントリー締切は2026年9月10日午後6時。オンライン予選を経て、決勝は2026年12月に開催される予定だ。
千葉県市原市は、東京大学大学院との連携のもと、2026年8月に市内在住または在学の小中学生を対象とした「AI教室・プログラミング教室2026」を開催する。会場は東京大学本郷キャンパスで、講座は全3種類。終了後にはキャンパスツアーも予定されている。
VIPOは釜山国際映画祭の併設見本市「Busan Story Market 2026」への参加企業4社を募集。日本の出版物や電子書籍を映像化の原作として海外市場へ展開する機会。英語対応と海外PR意欲が条件で、募集締切は2026年7月15日。登録費はVIPOが負担。
のべ約750点の中から、ユーザー投票で「BEST of プレバンガンプラ」を決定する「プレバンガンプラ総選挙2026」が開催!
情報オリンピック日本委員会は2026年7月1日、高校生までの競技プログラマー日本一を決定する「日本情報オリンピック(JOI)」および、情報科学に取り組む女子中高生のためのプログラミングコンテスト「日本情報オリンピック女性部門(JOIG)」の受付(1回目)を開始する…
Cygamesはアニメーションデザイナーを募集中!
エンジニアリングディレクターの求人情報で、本作の方向性が少し明らかになりました。
『崩壊:ネクサスアニマ』や『Varsapura』など、発表済みタイトルでも継続的にスタッフを募集しています。
庵野秀明が代表を務める映像制作会社カラーのアニメーション制作スタジオ「スタジオカラー」が、「次のプロジェクト」に向けデジタル部および制作部におけるスタッフの募集を行っている。カラーといえば、2026年5月17日をもって設立20周年を迎えたばかり。代表作『エヴァン…
文化庁は令和8年度「日本文化発信・普及事業」の募集を開始した。日本国内で実績のある文化人や芸術家が海外で日本文化を発信する際、渡航費や活動費を支援する。映画、アニメ、ゲームなども対象で、派遣期間は20~80日、活動費は最大150万円。応募締切は2026年6月5日。
ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」の応募受付が再開されました。これまでの通年受付から年3回のシーズン制(1月・5月・9月)に変更されます。審査体制の見直しにより、各作品に対してより丁寧に向き合うための改革です。
日本芸術文化振興会は、映像・アニメ・ゲームなどのコンテンツ産業において、制作を支える中核的専門人材の育成と定着を支援する産学官連携プロジェクトの募集を開始。1プロジェクト最大2億円(条件により4億円)を助成し、複数年度の計画を支援する。
経産省はIP360における各種支援メニューの公募要領を公開し、受付を開始した。AIやXRを活用した「開発プラットフォーム構築支援」のほか、大規模作品製作支援や、個人クリエイターが申請可能な新規IP創出支援などのメニューの公募が開始。
可能性が高そうなのは、名作『StarCraft』シューター化?
「全世界“ガンダム”総選挙2025」の最終結果を発表された。全世界ランキングのTOP、および各言語ランキングのTOPに輝いたガンダムたちの新規描き下ろしイラスト全7点と「最終結果発表ムービー」が公開された。