可能性が高そうなのは、名作『StarCraft』シューター化?
「全世界“ガンダム”総選挙2025」の最終結果を発表された。全世界ランキングのTOP、および各言語ランキングのTOPに輝いたガンダムたちの新規描き下ろしイラスト全7点と「最終結果発表ムービー」が公開された。
『アイドルマスター』シリーズの来年度に向けて、IP活用パートナー企業・自治体の募集がスタート!
VIPOが仏アヌシー映画祭マーケット「MIFA」出展企業を募集。実践的な英語ピッチ研修や参加費無料、1000ユーロの渡航補助など手厚い支援で海外パートナー探しを強力に後押し。申込期限は4月15日。
ジェトロは2026年のAnime Expoで「Geek Street」ブース出展企業を募集し、インフルエンサー活用やBtoB交流支援を行う。
サンリオキャラクターの人気投票イベント「2026年サンリオキャラクター大賞」が、2026年4月9日から5月24日にかけて開催される。今年は「がんばるみんなにエールを!Smiling Ovation!」をテーマに掲げ、チア衣装を着たキービジュアルも公開された。6月28日、「サンリオフェ…
東映アニメーションの「作画アカデミー」第5期受講生募集。無償支援と奨励金支給で1年間の実践的プログラムを提供し、合格後にアニメーターとして採用も。
日本語ローカライズにより一層力を入れてくれるのでしょうか
イードは自動車、教育、IT、ゲーム、アニメ、映画、お酒など、多岐にわたる21ジャンル82のWebメディア・サービスを運営しており、各分野での専門知識を生かしながら、裁量権の大きい自由な環境で「仕事を人生最大の遊びに」したい方を募集しています。
『レスポンス』を運営する株式会社イードは、2027年卒業予定の学生を対象にプロデューサー(総合職)希望者を募集している。イードが展開する各メディアにおいて、事業拡大に向けて施策の立案と実行を担う。
BitSummitとAnimeJapanが協同で実施します。
日本の新たな基幹産業となったコンテンツ市場。そのさらなる海外飛躍を担うべく、TOHO GlobalやBMSGなど5社が一斉公募を開始した。エン・ジャパンが支援を担う。
応募締切は2026年2月20日となっています。
公募対象者は、コンピュータエンターテインメントの開発・研究、および関連する業務にかかわるすべての方。
デジタル人材共創連盟は、中高生等のデジタル関連活動のモチベーションの維持・向上を目的としたデジタル学園祭第3回「全国情報教育コンテスト」を、2026年3月に渋谷QWSで開催する。
「CEDEC2026」のテーマは「Co-Create」、テーマカラーは「オレンジ」。
13歳以上の個人でX(旧Twitter)を利用できる方なら誰でも応募可能です。
2008年発表タイトルに新たな動きがありました。
「少年ジャンプ+」編集部とはてなが共同で運営するマンガ投稿プラットフォーム「マンガノ」にて、2025年11月6日より国内最大規模となる出版社合同マンガ賞「第3回 マンガノ大賞」の募集が開始された。12社12編集部が参加するもので、過去2回では計8作品が商業誌に掲載され…
今年のテーマは「High Impact」!