シリコンスタジオが開発した国産ゲームエンジン「OROCHI」。その採用第一弾として世に出るのは、スクウェア・エニックスの業務用向け『ガンスリンガー ストラトス』でした。「Game Tools & Middleware Forum 2012」ではシリコンスタジオで「OROCHI」の開発を担当する新
シリコンスタジオは、高度な光学的表現を可能にする同社のポストエフェクトミドルウェア「YEBIS 2」が、スクウェア・エニックスが制作したハイクオリティリアルタイム技術デモ映像『AGNI'S PHILOSOPHY』に採用されたことを発表しました。
日本では余り大きなニュースにはなりませんでしたが、ドイツのブラウザゲームポータル最大手のBigPointと、日本のスクウェア・エニックスが提携し、『gameglobe』という新タイトルを発表しました。E3のスクウェア・エニックスブースでは簡単なプレゼンテーションが行わ
株式会社スクウェア・エニックス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:和田 洋一)は、Epic Games, Inc.(本社:米国ノースカロライナ州ローリー、社長ティム=スウィーニー(Tim Sweeney)よって開発されたゲームエンジン 「Unreal Engine3」を使用し 、現在開発中のA
スクウェア・エニックス・ホールディングスの子会社SQUARE ENIX, INC.は、6月5日からロサンゼルスで開催されるE3 2012の出展タイトルを公開しました。
株式会社インデックス の海外子会社であるインデックス・コープ・タイランド(以下インデックス・タイ)が、ゲームスクウェア・インタラクティブ(以下ゲームスクウェア)によりタイ語へローカライズされたAndroidアプリ版「ファイナルファンタジー」の配信を開始し
任天堂とスクウェア・エニックスとNTT東日本およびNTT西日本は、プロモーションおよびインターネット接続サポートについて協業していくことを発表しました。
スクウェア・エニックス ホールディングスは、2012年3月期(2011年4月1日〜2012年3月31日)の連結業績を公表しました。
スクウェア・エニックスは、Wiiソフト『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン』の発売日が決定したと発表しました。
スクウェア・エニックス と ヤフー株式会社 が、「Yahoo!ゲーム」にてスマートフォン向けゲーム『 戦国IXA 千万の覇者 』の提供を開始した。
IGDAチリ世話人で昨年CEDECとTGSにも来日したパブロ氏のFacebookでの投稿によると、エニックスの創始者として有名な福嶋康博氏(株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス名誉会長)が4月、サンディエゴを訪問して「スクウェア・エニックス ラテンアメリカ
スクウェア・エニックスは、同社のゲーム音楽を24時間無料で楽しめるウェブサービス「スクウェア・エニックス オーディオ」をオープンしました。
昨年は『Deus EX: Human Revolution』にてシリーズの再興を果たしたEidos Montreal。同作は2007年から開発がスタートし、その2年後にEidosがスクウェア・エニックスの傘下となる大きな変化が訪れましたが、同スタジオのジェネラルマネージャーStephana D'Astous氏が当時
Skeedは、スクウェア・エニックスが開発中の次世代ゲームエンジン「Luminous Studio(仮称)」におけるデータ蓄積および高速アクセス基盤を共同開発したと発表しました。
スクウェア・エニックスと、欧州や北米で多くのユーザーを獲得しているオンラインゲームプラットフォームを運営するBigpointが新プロジェクトに着手したことが分かりました。英国の業界紙MCVが伝えました。
相変わらずの盛況が続くGDC2012。ゲーム産業のグローバル化に伴い、作品のローカリゼーションがこれまで以上に課題となってきています。そのような中、スクウェアエニックス、サウンドプログラマーの谷山輝氏と、ローカライズ翻訳担当の柴山正治氏が『ファイナルファン
国内ではIGMが取り扱っているアンブラソフトウェア社(フィンランド)の遮蔽カリングミドルウェア「Umbra」が、バイキングが開発し、スクウェア・エニックスから発売予定の業務用向け『ガンスリンガー ストラトス』に採用されたとのこと。
スクウェア・エニックスの月岡伸博氏とsipo.jpの尾野政樹氏は本日開催された「Adobe Developer Connection presents ADC MEETUP ROUND 04 Social Gaming」にて「コンソールゲームクオリティのStage3D研究開発」と題する講演を行いました。
スクウェア・エニックスは公式ウェブサイトにて「インド市場開拓担当」の求人を掲載。インドに子会社設立の準備を進めている事を明らかにしています。
スクウェア・エニックス・ホールディングスが3日発表した平成23年3月期 第3四半期業績は、売上高957億3800万円(△2.5%)、営業利益112億2000万円(+24.6%)、経常利益95億6600万円(+56.3%)、純利益50億1300万円(+175.2%)となりました。