『モンハン:ワールド』プロデューサー・辻本良三氏&『FFXIV』プロデューサー兼ディレクター・吉田直樹氏へ、コラボの経緯からモンスター選定の理由など、裏側を中心に、様々なことを訊きました。
日本時間6月12日午前2時より行われたスクウェア・エニックスのE3 2018プレスカンファレンス「SQUARE ENIX E3 SHOWCASE 2018」での発表内容をひとまとめにしてご紹介。
スクウェア・エニックスは、PC版『ファイナルファンタジーXV』向けModツール「FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION MOD ORGANIZER」をリリースしました。
スクウェア・エニックスは、『HITMAN THE COMPLETE FIRST SEASON』および『HITMAN ABSOLUTION』の販売を終了し、IO Interactiveへと一部引き継ぐことを発表しました。
マイネットは28日、同社の社外取締役に和田洋一氏が就任したことを発表しました。
新スタジオ「Luminous Productions(ルミナスプロダクションズ)」は、スクウェア・エニックス・グループから同スタジオが誕生したと発表しました。
スクウェア・エニックスはPS4/Steam『ニーア オートマタ』が、世界累計出荷・ダウンロード販売本数250万本を突破したと発表しました。
スクウェア・エニックスのアクションRPG『ニーア オートマタ』。開発に携わったヨコオタロウ氏と齊藤陽介氏がTwitterで同作の続編について大きく意欲を見せる発言を行っています。
App Annieは、2017年のトップパブリッシャー、トップアプリを表彰する「Top Publisher Awards」を開催したと発表しました。2017年の世界収益部門は、TOP10に引き続きmixi、BANDAI NAMCO、LINEがランクインする一方、任天堂が初めてTOP52にランクインしたとのことです。
2017年にスクウェア・エニックスとMarvel Entertainmentより発表された「アベンジャーズ」プロジェクト。本作の開発を手掛けるCrystal Dynamicsは、ゲーム業界の才能ある人材を複数雇用したと明らかにしました。
『ソニック』シリーズをはじめとしたセガの代表作の制作に関わってきたゲームクリエイターの中裕司氏は、2018年1月より株式会社スクウェア・エニックスに入社したと自身のTwitterで明らかにしました。
スクウェア・エニックスが配信中のスマートフォン向けRPG『グリムノーツ』。今回は『グリムノーツ』プロデューサーの石井諒太郎氏に動画広告を導入したいきさつやその効果について直撃しました。
12月2日、スクウェア・エニックス本社にて、マイナビクリエイター主催による「スクウェア・エニックス 中途採用説明会」が開催されました。
GMOアプリクラウドは、「これからのゲーム業界の未来を皆さんと一緒に考える」をテーマに掲げるイベントを11月21日、22日に開催しました。
スクウェア・エニックスは、2018年3月期第2四半期決算説明会のQ&Aにて、今後の方針や展開などについて言及しました。
スクウェア・エニックスは、PlayStation 4/Windows PC向けアクションRPG『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』の世界累計出荷&ダウンロード販売本数が、200万本を突破したと発表しました。
CEDEC 2017の講演のうち、『NieR:Automata』の世界を彩る効果音はどのように実装されたのか?デザインコンセプトとその仕組みについてレポートします。
『NieR:Automata』を開発したプラチナゲームズのディレクターである神谷英樹氏が、自身のツイッターでヨコオタロウ氏への感謝を表明しました。
スクウェア・エニックスはPS4/PC『ファイナルファンタジーXIV』の全世界累計登録アカウント数が、1,000万を突破したことを発表しました。
ゲーム雑誌「ファミ通」を発行するGzブレインは、スクウェア・エニックスのPS4/3DS向けソフト『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』の国内推定販売本数が発売からわずか2日で200万本以上を記録していると発表しました。