前作『【Call of Duty: Modern Warfare 2』を上回る初日販売本数を記録した『Call of Duty: Black Ops』ですが、新たに判明したアクティビジョンの自社推定データによると、発売から5日間の収益でも6億5,000万ドルを売り上げ、5億5,000万ドルだった昨年のModern Warfare
カルチュア・コンビニエンス・クラブは11月15日、同社が全国1,393店舗で展開する「TSUTAYA」における、ゲームの販売枚数のランキングを発表しました。
マイクロソフトは、Xbox 360の新型モーションセンサーKinectが、全世界において発売から10日間で100万台を販売したと発表しました。年内に500万台という同社が発表していた販売目標を達成できるペースで売れているようです。
アクティビジョンは、11月9日に発売した『Call of Duty: Black Ops』が、北米と英国地域において560万本を販売し、発売から24時間で3億6,000万ドルの収益を上げたと発表しました。
先日お伝えした2010年9月のセールスデータに続いて、NPD Groupより2010年1月から9月までの北米小売市場累計販売本数トップ10タイトルが公開されました。
米国の調査会社NPDグループは2010年9月の米国市場の売上を発表しました。
エレクトロニック・アーツは、PS3/PSP/Xbox360ソフト『FIFA 11』が発売から1週間で260万本の売り上げを記録したと発表しました。
NPD Groupは、毎月発表していた北米コンソール市場セールストラッキングデータの公開フォーマットを、大幅に変更することを明らかにしました。
株式会社ポケモンは、2010年9月18日に発売したニンテンドーDSソフト『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』の販売本数が初週255万本と発表しました。
カプコンは、8月26日に発売したプレイステーション・ポータブルソフト『モンハン日記 ぽかぽかアイルー村』を国内で50万本出荷したことを発表しました。
米国の調査会社NPDグループは2010年8月の米国市場の売上を発表しました。ハードウェア部門は前年比+12%という力強い結果となっています
7月はXbox360がついに一位をとりました。
『ドラゴンクエストIX』は海外でも順調な滑り出しを見せているようです。
米国の調査会社であるNPDグループは2010年上半期のソフト売上トップ10を発表しています。特に任天堂の好調が目立つ結果になっています。それぞれの数字を見ていきましょう。
大作ラッシュから一ヶ月、米国市場はどのように動いたのでしょうか。米国の調査会社NPDグループは2010年6月の米国市場の売上を発表しました。
米国の調査会社NPDグループは2010年5月の米国市場の売上を発表しました。ソフト部門では『Red Dead Redemption』などマルチプラットフォームのソフトがランキングの半分近くを占めており、大作に牽引された形となっています。
ワールドカップで日本代表が熱戦を繰り広げています。25日未明にはデンマークを3-1で下して2大会ぶりの決勝リーグ進出を掴みました。日本代表の活躍に合わせて、サッカーゲームの売れ行きも伸びているようです。
大作ラッシュの翌月、米国市場はどんな動きを見せたでしょうか。
スクウェア・エニックスは、4月28日に発売したニンテンドーDSソフト『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2』の国内出荷本数が100万本を突破したと発表しました。
カプコンは、PS3/Xbox360ソフト『スーパーストリートファイターIV』を全世界で初回100万本出荷したことを発表しました。