世界的に人気の、iOS/Android向けARモバイルゲーム『ポケモンGO』。本作の売上がモバイルゲーム市場として最速で6億ドル(約625億円)を達成したと、海外の市場調査会社App Annieが発表しているようです。
ワンダーリーグは、スマートフォン向けのVRコントローラー「Vroom Project」をKickstarterにて発表。同製品の出資者を募っています。
サンワサプライは、通販サイト「サンワダイレクト」にて、VRゴーグル「400-MEDIVR1_2」を発売しています。
手塚プロダクションとアクティブゲーミングメディアがタッグを組み、また多彩なクリエイターが参加を表明している、iOS/Android/PC向けカードゲーム『アトム:時空の果て』。
海外メディアの報道より、Ubisoftがモバイルゲーム『2048』で知られるKetchappを買収したことが伝えられています。
Niantic, Inc.と株式会社ポケモンは、「ポケモンGO Plus」の発売日が9月16日に決定したと発表しました。取れ扱い店は全国のポケモンセンター/ポケモンストア、ポケモンセンターオンライン、ポケモンEXPOジム、Amazon.co.jpです。
任天堂代表取締役の宮本茂氏は、日本時間で9月8日午前2時よりスタートしたAppleスペシャルイベントの中で、新作iOS向けゲーム『Super Mario Run(スーパーマリオラン)』を発表しました。
今年6月の開発者向けカンファレンスWWDCで発表されたiOSデバイス向けの次期基本ソフト「iOS 10」が13日に正式リリースされる。8日未明に開催され、iPhone 7/7Plusが発表されたスペシャルイベントで明らかになった。
複数のゲームタイトルを格安でまとめ買いできるHumble Bundleに、「GameMaker: Studio Pro」を大きくフィーチャーした新バンドル「Humble GameMaker Bundle」が登場しました。
河北新報は、宮城県がiOS/Android『Pokemon GO』のイベント開催やシステム改修などに使用する予算3,000万円を、2016年度の一般会計補正予算案に計上すると報じています。
海外メディアおよびリサーチ企業の報告より、iOS/Android向けARタイトル『ポケモンGO』のアクティブユーザー数が減少傾向にあり、8月度において1,200万人以上がプレイを止めていたことが明かされています。
2016年7月27日、舞浜アンフィシアターにてレベルファイブの新作発表会「LEVEL5 VISION 2016」が開催されました。
パソコンにおけるWindowsとは異なり、スマートフォンのOSでは「iOS」と「Android」がいまだシェア争いを続けている。それぞれが利点・欠点を持っており細かな違いもあるが、スマートフォンの基本機能や操作性は同じで、アプリもほぼ同じラインアップが揃っている。
iPhone出荷台数が、国内で初めて前年割れしたことを2月に報じたが、年間のスマートフォンOS別シェアにおいても、2011年以降の増加傾向から、初めてiOSが後退したことがあきらかとなった。
アップルは20日未明、「iOS 9.2.1」の公開を開始した。iOSデバイスから直接、またはiTunes経由でアップデートが可能。
アップルは22日未明、「iOS 9.1」の公開を開始した。iOSデバイスから直接、またはiTunes経由でアップデートが可能。
現地時間の2日、アップルはサンフランシスコで開催した開発者向けカンファレンス「WWDC14」にて、Epic GamesのUnreal Engine 4を使用したiOS向け技術デモ「Zen Garden」を公開。またあわせてショウケース映像にてiPad上で動作する『Plants vs. Zombies: Garden Warfare
米Appleは2日(現地時間)、サンフランシスコで開催した開発者向けイベントWWDC 2014(Worldwide Developers Conference:世界開発者会議)において、新型モバイルOSの「iOS 8」を発表した。App Store始まって以来の大型リリース、とApple自ら謳う。
今年8月 にコカコーラのスポンサーによるiOS/Android向け基本プレイ無料アプリ『 PlayStation All-Stars Island 』の配信をSCEUが英国向けに行っていましたが、プレイステーション系のゲーム作品を題材としたさらなるモバイルアプリが海外向けに登場したようです。
これまではマイクロソフトのOSを搭載したデバイスにのみXbox LIVEの実績が用意されていましたが、iOS向けに初のXbox LIVE実績を搭載したアプリ『Wordament』が配信開始となりました。