イギリスの政府機関である競争・市場庁(Competition and Markets Authority)は、マイクロソフト、ソニー、任天堂のオンラインメンバーシップサービスを調査中であることを発表しました。
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、PS4専用レーシングゲーム『DRIVECLUB』、『DRIVECLUB Bikes』、『DRIVECLUB VR』のオンラインサービスを、日本時間2020年4月1日に終了すると海外向けに発表しました。
HTCはHTC ViveおよびOculus Rift向けのVRゲーム定額制サービス「VIVEPORT Infinity」が現地時間4月2日よりローンチすることを発表しました。
任天堂は、ニンテンドースイッチ向けのオンラインサービス「Nintendo Switch Online」の正式なスタート時期について、2018年9月後半を予定していると明かしました。
任天堂は、Wii専用ソフト『ゴールデンアイ 007』のネットワークサービスを2018年3月30日(金)午前10時をもって終了すると発表しました。
ネクソンは、PC『デビルズサードオンライン(Devil's Third Online)』のサービス終了を発表しています。
エレクトロニック・アーツは、2011年8月11日から同10月にかけて、一部タイトルのオンラインサービスを終了すると発表、そのリストを公開しました。『Army of Two』や『SKATE』を筆頭に、主に2009年以前に発売されたタイトルやデモが対象となっているようです。
大手ゲーム会社のボスは「自分たちの取り分が少ない」と感じているようです。