バンダイナムコホールディングスは平成22年3月期 第1四半期業績を発表しました。
バンダイナムコゲームスは、東京大学大学院情報学環 馬場章研究室と共同で「ゲームと教育」をテーマにした共同研究プロジェクトを発足し、ゲームの教育利用に関する研究や、学生自らが調査・研究を行う「リサーチ・インターン」に関する取り組みをスタートします。
バンダイナムコゲームスより4月30日に発売されたPSP用ソフト『とらドラ・ポータブル!』(開発: ガイズウェア)は、小説やアニメで好評を博した「とらドラ!」を原作にしたアドベンチャーゲームです。本作にはシリコンスタジオ/モーションポートレートが提供する「モーショ
ナムコバンダイは50ヶ国でパブリッシングを行うナムコバンダイパートナー(NAMCO BANDAI Partners)を設立したと発表しました。
バンダイナムコゲームスの米国法人であるNAMCO BANDAI Games Americaは、東映アニメーションとFUNimationとの間で「ドラゴンボール」フランチャイズを基にしたゲームを北米マーケットで販売する契約を結んだと発表しました。「ドラゴンボール」を原作としたゲームは国内
バンダイナムコホールディングスは、アタリと共同出資するDistribution Partnersの株式についてプット(売却)オプションを行使すると今年3月25日に事前告知を受けていた件で、同社が保有している残りの66%の株式の取得について合意し、取得することを取締役会で決議した
マーベラスエンターテイメントの子会社で、欧州でのゲームパブリッシングを行うRising Star Gamesは、トライクレッシェンドが開発し、日本国内ではバンダイナムコゲームスが発売したWii向け『FRAGILE〜さよなら月の廃墟〜』の欧州PLA地域での販売権を獲得したと発表しま