バンダイナムコゲームスは、2009年3月20日に発売したニンテンドーDSソフト『スーパーロボット大戦K』において、お詫びとお知らせを公開しました。今回の件は、タイトーからスーパーファミコン向けに発売された『エストポリス伝記2』内の楽曲「地上を救うもの」と、スクウェア・エニックスからスーパーファミコンやニンテンドーDSで発売された『クロノトリガー』内の楽曲「魔王決戦」に、それぞれ類似した楽曲を無断で『スーパーロボット対戦K』内で使用していたというもの。バンダイナムコゲームスはタイトーとスクウェア・エニックスとの協議の結果、和解になったことを発表し、今後はこのようなことのないように厳格な管理・監督に努めていくとしています。
世界中の誰もがガンダムゲームを知るきっかけになれればー新作ACT『GUNDAM ROGUE ORBIT』インタビュー 2026.9.17 Thu ワールドワイドに広がる新たなガンダムゲームの魅力のお話をお…
にじさんじ・夢月ロア、約5年半に及んだ誹謗中傷被害に決着―「元所属ライバーをいじめで引退に追い込んだ」とデマを発信した相手と和解成立 2026.8.14 Fri 対象者は、夢月ロアさんが金魚坂めいろさんに対し、いじめや嫌…