「Steam Deck」にも正式対応。
この措置は削除前に購入したタイトルには適用されないとのこと。
EUが3月15日に公開した禁輸の対象となるリストを発表し、その中にはゲーム機も含まれることが判明しました。
発売から約3週間での大台突破です。
botによる転売行為の禁止を目指す議員は規制法案の提出などで対抗しています。
チャリティバンドルについては来週詳細が発表されるとのことです。
制裁の動きが拡大しています。
ダウンロード版・パッケージ版ともに興味深い数字が並びます。
ソニーグループとしては約2.3億円の人道支援も実施
『S.T.A.K.L.E.R.』の開発元で知られるGSC Game Worldが、ロシアに対する自社製品のSteam上での発売を中止しました。
欧米版リリース時の混雑状況は酷かったものの、現在はほぼ解決済みのようです。
ペイパルがロシアでのサービスを停止した影響はロシア産のゲームを翻訳する翻訳者にも及んでいます。有志翻訳者からプロのゲーム翻訳者になった異色の経歴の持ち主くらむ氏に緊急インタビューしました。
ロシアのウクライナ侵攻を受け、ユービーアイソフトがロシアでのゲーム販売を停止したことが明らかになりました。
ソニーによる一部タイトルの配信停止も確認されています。
ランキング常連の『CS:GO』『Dota 2』を凌ぐ人気。
「ロシア・ルーブル通貨の下落に乗じて、VPNを通じてロシア在住と偽り、ゲームを安く購入しようとするユーザーへの牽制」という背景があるそうです。
任天堂はロシアのウクライナ侵攻に関して公式コメントは出していません。
『FIFA 22』『NHL 22』ではすでに措置がとられていました。
ウクライナ副首相はTwitterを通じて様々なゲーム会社に販売停止を呼びかけています。
『Book of Demons』は6,666ルーブル(約6,900円)へと引き上げたことでロシア語で多くの不評レビューが付いています。