コロプラの米国子会社であるCOLOPL NI, Inc.は、iOS/Android向けアプリ『Downtown Showdown』の配信を、1月14日より全世界(ロシア、中国、韓国、タイ、フィリピン、日本を除く)に向けて開始したと発表しました。『Downtown Showdown』は、日本国内向けに配信されている『ランブル・シティ』をもとに制作した、海外向け街づくりシミュレーションゲーム。プレイヤーは対立する2つの企業のいずれかに入社し、ライバル会社のプレイヤーと競いながら、自分だけの都市を発展させていくことが目的となります。日本とは文化や生活習慣、ニーズの異なる海外市場に向けたアプリの最適化を行っており、ライバル会社のプレイヤーから資源を奪ったり、オンライン対戦を行ったりと、海外で人気の高い対人戦要素を全面に押し出した作りになっています。『Downtown Showdown』は配信中で、基本プレイは無料(アイテム課金あり)です。(C)2016 COLOPL, Inc.
コロプラ、2026年9月期決算は営業益128.6%増―エンタメ事業が黒字転換。期待の新作『ウィズジェネレーション』12月1日配信へ 2026.11.4 Wed エンターテインメント事業の黒字転換により大幅増益を達成した…