UNREAL ENGINE 4 のオフィシャルイベント、アンリアルフェスが10/18(日)にパシフィコ横浜で開催されました。公開イベントとしては今年3月の大阪に続き、3回目の開催となった今回、事前登録は1,300名を超え、その注目度の高さを改めて見せました。
神奈川県の横浜で開催されたエピック・ゲームズジャパン主催の開発者向けイベント「UNREAL FEST 2015 YOKOHAMA」。本イベントでcomcept代表の稲船敬二氏が熱く語った基調講演のレポ―トをお伝えします。
神奈川県の横浜で開催されたエピック・ゲームズジャパン主催のUnreal Engine勉強会イベント「UNREAL FEST 2015 YOKOHAMA」。本イベントで実施された、Oculusによる「~未来はここに~ Oculusによる最新VR動向とUE4 VR事例」セッションのレポートをお届けします。
レベルファイブの日野晃博社長がKYUSYU CEDECに登壇し「日野流 企画立案術」と題して、同社が得意とするクロスメディア戦略の核となるコンセプトデザインについて、その一部を明かしました。
任天堂は、新しいゲーム開発者向けポータルサイトを公開しました。ウェブサイトでは任天堂の各種ゲーム機向けにゲームをリリースするために必要なNintendo Developer Programへの登録が可能となっていて、より門戸を広げた形となっています。
米サンフランシスコに拠点を置くVR系スタートアップのEmergentが、Accel Partners、Google Ventures、Rothenberg Venturesより計220万ドル(約2.6億円)を調達したと発表した。
任天堂が“新しいコンセプトのゲーム専用機プラットフォーム”として現在開発中の「NX」。スペックなどの詳細は未だ明かされておらず、その多くがベールに包まれていますが、ソフトウェア開発キットの配布が開始されたとウォール・ストリート・ジャーナルが報じています。
クアルコムが、同社がこれまで提供していたAR(拡張現実)プラットフォーム「Vuforia」を6500万ドル(約78億円)でIoT企業のPTCに売却した。
今回は前回ご説明したチャットの流れでインゲームボイスチャットについて最初に解説し、さらにプレイの様子を動画として保存するためのインゲームビデオキャプチャー(現在iOSのみ対応)機能の実装方法をご紹介します。
10月8日から10月12日にかけて実施され、国内外のSNS界隈でも大きな盛り上がりを見せた『Star Wars バトルフロント』ベータですが、その参加した累計プレイヤー数は900万人に上り、EA史上最大のベータ記録を樹立したようです。
PS4でVRが体験できる「PlayStation VR」も発表され、「Oculus Rift」の製品版も本年中には予約が開始されるのではないかと言われております。一方で「Google Cardboard」も新バージョンになり、スマホをVR化するようないわばカジュアル系VRも続々と製品化されています。
エピック・ゲームズ・ジャパンが、10月18日(日)に開催予定の大型勉強会「UNREAL FEST 2015」の詳細を発表した。
ここ数年、エンドユーザーの間で認知度が急増しているVMware。中でも非営利目的であれば無償でつかえる個人向けの「VMware Workstation Player」は、PC内で手軽に仮想化環境を構築できるツールとして、幅広いエンジニアに愛用されています。
Valveは海外の大手ゲーム小売店3社、GameStop、GAME UK、EB Gamesとの契約締結を発表。各ストアに設置される“Steamセクション”において、「Steam Controller」や「Steam Link」、「Steam Machines」といったSteamハードウェアを販売することを明らかにしました。
マイクロソフトはニューヨークで行われたイベントにおいて、同社が開発するARヘッドセット「HoloLens」のデモンストレーションを披露するとともに、開発者向けエディション(HoloLens Development Edition)の出荷時期や価格を発表しました。
AMDはOculus社とDellと提携し、VRデバイスOculus Riftの動作を保証したPC「Oculus Ready PC」へRadeonシリーズのGPUを提供すると発表しました。
「OPTPiXを256倍使うための頁」の最新号では、「SS5Player for UnrealEngine4」を用いて、サンプルゲーム開発をレポートしていきます。
株式会社モノビットが、ゲーム向け通信ミドルウェア「モノビットリアルタイム通信エンジンfor Cocos2d-x」のiOS対応版を無料公開した。
9月17日、東京ゲームショウ2015(以下TGS)開催から約3週間が過ぎました。喧騒冷めやらぬというタイミングですが、今回のTGSは、アジア地区における、そのブランディングを確立した年だったと言えるのかもしれません。
米大手玩具メーカーのMattel(マテル)が、スマートフォンをセットしてVRコンテンツが楽しめる簡易型のVR用ヘッドマウントディスプレイ「View Master」を発売した。価格は30ドル(約3600円)。