アメリカのヘヴィメタルバンドのMegadethが、簡易VRゴーグルが付属した最新アルバム「Dystopia」をリリースした。価格は日本円で2,530円。
株式会社ドスパラが、NVIDIAのVR認定プログラム「GeForce GTX VR Ready」に対応したPC2種類を発売した。価格は149,980円(税別)から。
米カリフォルニアに拠点を置くVR系スタートアップのAltspaceVRが、多人数が同時にログインできるソーシャルなVRプラットフォーム「AltspaceVR」のGear VR版をリリースした。
タッチインターフェース搭載のダンボール製VRゴーグル「MilboxTouch」が、毎年3月に米テキサスにて開催されるインタラクティブフェスティバル「SXSW」のInteractive Innovation Awards VR&AR部門のファイナリストに選出された。
アイウェア型ディスプレイを販売するVuzixが、2016年夏出荷開始予定の新商品「M300スマートグラス」の予約受付を開始した。
クリーク・アンド・リバーは、2Dスプライトアニメーションデータ作成ツール「OPTPiX SpriteStudio」のセミナーを開催すると発表しました。
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが、2月3日(水)に映画「ピクセル」のブルーレイ&DVDが発売されることを記念し、VRの世界でパックマンと戦うゲームアプリ『ピクセルVRバトル』をリリースした。ダウンロードは無料。
テクノブラッドは、FOVEが製造開発を手掛けているVRヘッドセット「FOVE」を、日韓両国のインターネットカフェへ無償提供し、VRコンテンツの体験プラットフォームを展開するべくパートナーシップを提携すると発表しました。
Epic Gamesより、VR技術を使いながらVRゲームを開発するUnreal Engine 4デモンストレーション映像が披露されました。
クリプトン・フューチャー・メディアは、iOS/Androidアプリ「HATSUNE MIKU AR」を配信しています。
音楽、映画、ゲームなど、あらゆるエンタメに精通した黒川文雄氏が主催する「黒川塾」の第33回目が、2月26日スクエア・エニックスセミナールームにて、開催されます。
MicrosoftはオーストラリアのNPO団体Zoos Victoriaと協力し、メルボルン動物園におけるオランウータンの対話学習研究に、モーション入力デバイスの“Kinect”を用いることを明らかにしました。
台湾を代表するスマホメーカーHTCと「Steam」のValveが共同開発するVRヘッドセット「HTC Vive」が台北ゲームショウ2016に出展されていましたので体験しました。
「いよいよハイエンドVRの時代が来る」台北ゲームショウ2016のオープニングを飾る基調講演でSCEワールドワイドスタジオ プレジデントの吉田修平氏はこう切り出し、今年発売予定のPlayStation VRが人々に何をもたらすか話をはじめました。
Cygamesの大ヒット作『グランブルーファンタジー』を産んだ稀有な開発体制について、プロデューサーの春田康一氏、デザイナーの皆葉英夫氏にお話を伺いました。
スマートフォンアプリやソーシャルゲームを制作・開発するエボルブが、2Dアニメーションを制作する専門工房「キャラモーションスタジオ」を立ち上げました。
音声・映像関連のミドルウェアブランド「CRIWARE(シーアールアイウェア)」を展開するCRI・ミドルウェアは、H.264やMP4の動画データを画質劣化無しで半分に圧縮する「CRI DietCoder」の提供を開始しました。
PlayStation VRの開発を指揮する、SCE Worldwide Studiosプレジデントの吉田修平氏は、台北ゲームショウと併催されているAsia Pacific Game Summitの基調講演に登壇し、注目が集まっているPS VRの値段について言及しました。
ソニーデジタルネットワークアプリケーションズ株式会社が、ソニーの統合型AR技術「SmartAR」を使用しPCやスマートフォン向けの独自アプリを作成するためのソフトウェア開発キット「SmartAR SDK」を明日1月28日(木)より発売する。
「Unity」を提供するUnity Technologiesは、世界規模のカンファレンス「Unite」の開催を決定しました。