五十嵐孝司氏が手がける新作アクションプラットフォーマー、『Bloodstained: Ritual of the Night』の最新開発状況が報告されました。
ガルルソフトウェア研究所は、PSP/Windowsで好評を博した2Dアクションゲーム『機装猟兵ガンハウンド』の全素材とプログラム、そしてゲームを効率良く作れるゲームライブラリ「gxLib」の無償公開を開始しました。
Valveは、ハードウェアメーカーがSteamVRのトラッキング技術を利用するための、ライセンシーパートナープログラムを発表しました。
2016年7月29日から全国ロードショーがスタートした映画『シン・ゴジラ』。今回は、その世界をPlayStation VRで体験できる「『シン・ゴジラ』スペシャルデモコンテンツ for PlayStation VR」の特別先行体験会と、記念トークショーの模様をお伝えいたします。
課題や問題点は存在しているものの、拡張現実(AR)ゲームの大きな可能性を示した『ポケモンGO』。Electronic ArtsのCEOアンドリュー・ウィルソン氏は、同社のカンファレンスコールにて、同作が成功を見せた新しい技術の可能性に言及しました。
かねてより予告されていたXbox One向けの大規模更新「サマーアップデート」。BGM機能など、新たな機能を追加する本アップデートがついに配信されました。
サムスンは現地時間2日、新型「Gear VR」を発表した。
Ys Netは『シェンムー3』開発チームにシリーズ主要スタッフ岡安啓司氏を招いたことを発表しながら、クリエイターとしての姿勢を語る紹介映像を公開しました。
アクティブゲーミングメディアは、日本インディーゲーム界を2年にわたって追った実写ドキュメンタリー「Branching Paths」をPLAYISM/Steamにて7月29日より配信しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが香港で開催していたイベント「PlayStation VR Asia Conference」。本イベント内にて、アジア地域で開発されている「PS VR」タイトル名がお披露目となりました。
CRI・ミドルウェアは、自社が提供する『CRI Sofdec2 for VR』が、「dTV」よりリリースされたVR視聴専用アプリ『dTV VR』向けコンテンツの再生ミドルウェアに採用されたと発表しました。
NTTドコモ(以下、ドコモ)は29日、オリジナルVR作品が視聴可能なアプリ「dTV VR」をリリースした。
Unreal Engine 4とUnity 5に内蔵され、多くのユーザーに使用されているEnlighten。リアルタイムのグローバルイルミネーションを実現するテクノロジーです。開発・販売はARM傘下のGeomericsで、モバイルを含む全方位のプラットフォームに対応を進めています。
CRI・ミドルウェアは、ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアが主導する、中国ゲーム開発サポートプロジェクト「China Hero Project」に参画すると発表しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、今後実施を予定しているPS4システムソフトウェアベータテストの参加者を、日本国内のPS Plus加入者から募集しています。
日本のインディーゲームシーンを追ったドキュメンタリー映画『Branching Paths』のメディア向け試写会が行われました。試写会では全編の放映と共に、登場したクリエイターによる座談会が開催されました。ここでは試写会の感想と共に座談会をレポートします。
『アリス マッドネス リターンズ(Alice: Madness Returns)』や『Akaneiro: Demon Hunters』などで知られるSpicy Horse Games。同社を率いるアメリカン・マギー氏がゲーム開発を行っていた上海スタジオの閉鎖を報告しました。
GTMF2016にて、ソニー・インタラクティブエンタテイメントの秋山賢成氏が「『PlayStation VR』の最新事情について」と題し、現状あきらかになっている情報を国内ディベロッパーに向けて整理しました。
GTMF2016にて注目を集めた、wise代表の尾小山良哉氏による「VRにおけるUE4のリアルタイムVFXワークフローについて」という講演。東京会場のみで実施された本セッションでは、映像業界からゲーム業界に向けた貴重な知見が共有されました。
CubismとEuclidの関係性、そして両者の未来とは。GTMF2016で同社の小野康幸氏が「Live2Dの現状と未来」と題して最新情報を共有しました。