すったもんだの騒動で公開停止になっていたRockstarタイトル向け有志Modツール「Open IV」ですが、先週末より再び公式サイトからのダウンロードが可能となったようです。
先日、「Xbox E3 ブリーフィング」にて発表されたXbox One下位互換性機能での初代Xboxタイトル互換対応ですが、MicrosoftのXbox部門代表フィル・スペンサー氏が追加の情報を明らかにしています。
CD PROJEKT RED ジャパン・カントリー・マネージャーの本間覚氏は、「なぜおま語が起きるのか?」を自身のTwitterで語りました。
DeNAは2017年6月27日、同社セミナールームで「Game Developer’s Meeting エンジニア向け勉強会Vol.2」を開催しました。
『Rust』を開発した、Facepunch StudiosのGarry Newman氏は自身のTwitterで本作が約32万本分ー総額約430万ドル(約4.9億円)の返金処置をしたことを明らかにしました。
早期アクセスタイトルでありながら、400万本以上を販売するなどPCゲーマーの間でブームを巻き起こしている、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』。
Steamは一体にどのような成長を遂げたのでしょうか?今回は、E3 2017にあわせて、ロサンゼルスに滞在中だったVavle、Steam担当のRicky Uy氏、並びにBusiness DevelopmentのDJ Powers氏を直撃。お話を伺いました。
先日ベータが開始されたSteamVR向け仮想空間機能「SteamVR Home」ですが、ValveはいくつかのSteam配信VRゲームとコラボした、コレクティブルアイテムの導入を発表しました。
カプコンとバンダイナムコエンターテインメントは、『ストリートファイター』シリーズなどのオンラインマッチングに関する特許クロスライセンス契約を締結しました。
LTV(Lifetime Value:顧客生涯価値)は、ゲームの収益性を正しく判断するための指標であり、予算の使い方やリテンションマーケティング(ユーザーの継続率向上)の方法、リエンゲージメント戦略(休眠ユーザーの復帰)などを考える際の参考になります。
E3 2017では、欧米市場向けに、Cliffy Bが手がける新作対戦FPS『LawBreakers』などを大きく出展している、Nexon America。開催初日となる6月13日、同社CEOを務めるJungsoo Lee氏から直接お話を伺うことが出来ました。
Rockstar Gamesが手がける人気オープンワールド型クライムアクション『Grand Theft Auto V』。先日お伝えした、同作のユーザーMod制作・導入ツール「OpenIV」の差し止めについて、Rockstar Gamesは海外メディアPC Gamerを通じて声明を発表しています。
「PlayStation E3 Media Showcase」にて発表された『モンスターハンター:ワールド』。国内ではPS4にて発売予定の本作ですが、E3 2017にて辻本良三氏と藤岡要氏への合同インタビューで様々な質問を投げかけてみました。
吉田修平プレジデントに、プレスカンファレンスの狙いや、北米市場におけるプラットフォーム戦略、PS VRの供給体制について詳しい話を聞きました。
Valveはゲーム配信サービスSteamにて、新たなゲーム販売申請システム「Steam Direct」を開始しています。
編集部は、SIEJA盛田厚プレジデントを取材。2017年年末商戦に向けたPlayStationプラットフォームの戦略と今後の展望を語ってもらうと共に、気になるトピックにも答えてもらいました。
6月4日、東京・総合学園ヒューマンアカデミー秋葉原校にて、カプコンの江城元秀氏と巧舟氏による『逆転裁判』シリーズに関する講演「特別法廷セミナー」が開催されました。
YS Netの鈴木裕氏は、『シェンムー3』Kickstarterページにて、本作の発売延期をビデオメッセージにて明らかにしました。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteamでのゲームリリースのためのアピール及び投票機能、「Steam Greenlight」を終了したことを発表しています。
ゲームデベロッパーBethesda Game Studiosは、新作タイトルの開発者をZeniMax公式サイト上で募集しています。