ゲーム開発ニュース記事一覧(191 ページ目) | GameBusiness.jp

ゲーム開発ニュース記事一覧(191 ページ目)

松野泰己氏、『FFT』のキャラデザ資料を公開―「やはり吉田は天才だなぁ」 画像
ゲーム開発

松野泰己氏、『FFT』のキャラデザ資料を公開―「やはり吉田は天才だなぁ」

『ファイナルファンタジータクティクス』といったシミュレーションRPGを手掛けてきたゲームクリエイターの松野泰己氏が、本作の主人公「ラムザ」の設定資料をTwitter上で公開しています。

Xboxエンジニアが「Project Scorpio」開発キットについて語る海外インタビュー映像 画像
ゲーム開発

Xboxエンジニアが「Project Scorpio」開発キットについて語る海外インタビュー映像

Xbox Oneのハイエンド機として登場予定の「Project Scorpio」ですが、MicrosoftはXboxエンジニアリングチームのKevin Gammill氏が本機の開発キットについて語るインタビュー映像を公開しました。

コヤ所長とタミヤ室長が語る「VR ZONE Project ican」で得たアニメIP、VR化の秘策―中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第48回 画像
ゲーム開発

コヤ所長とタミヤ室長が語る「VR ZONE Project ican」で得たアニメIP、VR化の秘策―中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第48回

筆者は本コラムでここ1年程、VRエンターテインメントの多様な状況を追ってきましたが、その最初を飾ったのが、バンダイナムコが2016年4月15から10月10日にお台場のダイバーシティ東京プラザに設置したVRエンターテインメント研究施設「VR ZONE Project i Can」でした。

【特集】プラチナ稲葉敦志氏に訊く、プロデューサーとディレクターに必要なもの 画像
ゲーム開発

【特集】プラチナ稲葉敦志氏に訊く、プロデューサーとディレクターに必要なもの

編集部は、京都BitSummit会場で、同社の取締役であり開発本部長 チーフクリエイティブオフィサーの稲葉敦志氏にインタビューを実施。

HTCとIntelがVR技術で提携―WiGig用いたVive無線化キットを製造へ 画像
企業動向

HTCとIntelがVR技術で提携―WiGig用いたVive無線化キットを製造へ

HTCおよびIntelは台湾で開催されたComputex Taipei 2017において、IntelのWiGigを用いたワイヤレスVRソリューションを、VRヘッドセット“HTC Vive”にもたらすためのパートナーシップを発表しました。

動画配信サービス「Beam」名称変更、「Mixer」へ 画像
企業動向

動画配信サービス「Beam」名称変更、「Mixer」へ

マイクロソフトは、同社が運営するストリーミング動画配信サービス「Beam」の名称を「Mixer」へと変更しました。

「A 5th of BitSummit」総来場者数は過去最高、前年比45%増―インディー人気を反映か 画像
ゲーム開発

「A 5th of BitSummit」総来場者数は過去最高、前年比45%増―インディー人気を反映か

一般社団法人日本インディペンデント・ゲーム協会(略称:JIGA)は、2017年5月20日から21日にかけて、京都市勧業館“みやこめっせ”にて行われたインディーゲームの祭典「A 5th of BitSummit」の総来場者数とノミネート作品、アワード受賞作品を発表しています。

Unreal Engine 4、ニンテンドースイッチ正式対応!―更なるタイトル充実に期待 画像
ゲーム開発

Unreal Engine 4、ニンテンドースイッチ正式対応!―更なるタイトル充実に期待

Epic Gamesは、同社が手がけるミドルウェア“Unreal Engine 4”の4.16アップデートを実施するとともに、任天堂の最新ハード“ニンテンドースイッチ”へと対応したことを発表しています。

【特集】SIE吉田修平氏が語る、これからのインディーとVRの形「供給体制は整えている」 画像
ゲーム開発

【特集】SIE吉田修平氏が語る、これからのインディーとVRの形「供給体制は整えている」

今年も京都・みやこめっせで行われたインディーゲームの祭典「A 5th of BitSummit」。今回、SIEワールドワイド・スタジオの吉田修平プレジデントにインタビューを実施、これからの「インディー」の在り方とPlayStation VRの未来について話を伺いました。

映画「エイリアン」施設体験型のマルチプレイVRゲーム開発中 画像
ゲーム開発

映画「エイリアン」施設体験型のマルチプレイVRゲーム開発中

海外メディアThe Hollywood Reporterは、映画「エイリアン」のマルチプレイヤーVRゲームがFoxによって制作中だと報じています。

「A 5th of BitSummit」ステージタイムテーブル/追加ステージ情報発表! 画像
その他

「A 5th of BitSummit」ステージタイムテーブル/追加ステージ情報発表!

日本インディペンデント・ゲーム協会は、5月20日から21日まで、京都市勧業館みやこめっせにて行われるインディーゲームの祭典「A 5th of BitSummit」のタイムテーブルと追加ステージ情報を発表しました。

MSが『スケイルバウンド』の商標更新―開発再開の噂 画像
ゲーム開発

MSが『スケイルバウンド』の商標更新―開発再開の噂

今年1月に開発中止が伝えられたプラチナゲームズのXbox One/Windows 10向けアクションRPG『Scalebound(スケイルバウンド)』ですが、Microsoftが5月初めに本作の商標を更新していたことが明らかとなりました。

Vive新型ヘッドセットが発表、「Daydream」採用の完全ワイヤレス仕様 画像
ゲーム開発

Vive新型ヘッドセットが発表、「Daydream」採用の完全ワイヤレス仕様

Googleは自社カンファレンスイベント「Google I/O 2017」を通して、VRプラットフォーム「Daydream」を利用したVive開発の新型スタンドアローンヘッドセットを発表しました。

「A 5th of BitSummit」会場情報&追加登壇者が公開―SUDA51氏、吉田修平氏、乃一文香氏など 画像
ゲーム開発

「A 5th of BitSummit」会場情報&追加登壇者が公開―SUDA51氏、吉田修平氏、乃一文香氏など

一般社団法人日本インディペンデント・ゲーム協会は、2017年5月20日~21日にかけて京都市勧業館「みやこめっせ」にて開催されるインディーゲームの祭典「A 5th of BitSummit」の会場レイアウトと追加ステージ情報を発表しました。

特撮体感VR 大怪獣カプドンの開発に見る、カジュアルなアトラクション系VRとカプコンが目指すアトラクション系VRの今後の展望―中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第47回 画像
ゲーム開発

特撮体感VR 大怪獣カプドンの開発に見る、カジュアルなアトラクション系VRとカプコンが目指すアトラクション系VRの今後の展望―中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第47回

2016年からアーケードシーンにVR設備が続々と投入されるようになりましたが、その中でも往年の怪獣モノのワンシーンを彷彿とさせるような作品が話題となりました。それがカプコンによる『特撮体感VR 大怪獣カプドン』(以下、『カプドン』)です。

マイクロソフト、VR/MR向けコントローラーを発表―本体セットで399ドルの低価格、開発キット予約も開始 画像
市場

マイクロソフト、VR/MR向けコントローラーを発表―本体セットで399ドルの低価格、開発キット予約も開始

マイクロソフトは、2017年5月10日より開催中の“Microsoft Build 2017”にて、2017年のホリデーシーズンに発売予定のAcer社VR/MRヘッドセット向けのコントローラーを発表しました。

「Project Scorpio」発売スケジュールは問題無し―MSスペンサー氏語る 画像
ゲーム開発

「Project Scorpio」発売スケジュールは問題無し―MSスペンサー氏語る

Microsoftより2017年ホリデーシーズンに発売予定のハイエンド機「Project Scorpio」。Xbox部門のトップ、フィル・スペンサー氏は、同機の発売スケジュールについて言及しています。

「手と指」でゲームが操作できるウェアラブルグローブが登場! PC/iOS/Androidに対応 画像
ゲーム開発

「手と指」でゲームが操作できるウェアラブルグローブが登場! PC/iOS/Androidに対応

DISCOVER株式会社は、CaptoGlove社の「手と指」で、ゲームをリモートコントロールできるウェアラブルグローブ「CaptoGlove」を、動画ショッピングサイトDISCOVERにて発売を開始しました。

「TOKYO SANDBOX 2017」にて、角川ゲームス/安田善巳氏の登壇が決定 画像
ゲーム開発

「TOKYO SANDBOX 2017」にて、角川ゲームス/安田善巳氏の登壇が決定

5月10日から14日にかけて開催予定の大型複合ゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2017」ですが、開催期間中に行われる基調講演に、角川ゲームス/安田善巳氏の登壇決定が新たに発表されました。

【NDC2017】『オーバーウォッチ』ヒーローの制作過程とテクニカルアートが明かされた大人気セッション 画像
ゲーム開発

【NDC2017】『オーバーウォッチ』ヒーローの制作過程とテクニカルアートが明かされた大人気セッション

Blizzard Entertainmentのテクニカルアーティスト、イ・ハクソン氏による「『オーバーウォッチ』のヒーロー制作過程及びテクニカルアート」のセッションのレポートをお届けします。