『ファイナルファンタジータクティクス』といったシミュレーションRPGを手掛けてきたゲームクリエイターの松野泰己氏が、本作の主人公「ラムザ」の設定資料をTwitter上で公開しています。
Xbox Oneのハイエンド機として登場予定の「Project Scorpio」ですが、MicrosoftはXboxエンジニアリングチームのKevin Gammill氏が本機の開発キットについて語るインタビュー映像を公開しました。
筆者は本コラムでここ1年程、VRエンターテインメントの多様な状況を追ってきましたが、その最初を飾ったのが、バンダイナムコが2016年4月15から10月10日にお台場のダイバーシティ東京プラザに設置したVRエンターテインメント研究施設「VR ZONE Project i Can」でした。
編集部は、京都BitSummit会場で、同社の取締役であり開発本部長 チーフクリエイティブオフィサーの稲葉敦志氏にインタビューを実施。
HTCおよびIntelは台湾で開催されたComputex Taipei 2017において、IntelのWiGigを用いたワイヤレスVRソリューションを、VRヘッドセット“HTC Vive”にもたらすためのパートナーシップを発表しました。
マイクロソフトは、同社が運営するストリーミング動画配信サービス「Beam」の名称を「Mixer」へと変更しました。
一般社団法人日本インディペンデント・ゲーム協会(略称:JIGA)は、2017年5月20日から21日にかけて、京都市勧業館“みやこめっせ”にて行われたインディーゲームの祭典「A 5th of BitSummit」の総来場者数とノミネート作品、アワード受賞作品を発表しています。
Epic Gamesは、同社が手がけるミドルウェア“Unreal Engine 4”の4.16アップデートを実施するとともに、任天堂の最新ハード“ニンテンドースイッチ”へと対応したことを発表しています。
今年も京都・みやこめっせで行われたインディーゲームの祭典「A 5th of BitSummit」。今回、SIEワールドワイド・スタジオの吉田修平プレジデントにインタビューを実施、これからの「インディー」の在り方とPlayStation VRの未来について話を伺いました。
海外メディアThe Hollywood Reporterは、映画「エイリアン」のマルチプレイヤーVRゲームがFoxによって制作中だと報じています。
日本インディペンデント・ゲーム協会は、5月20日から21日まで、京都市勧業館みやこめっせにて行われるインディーゲームの祭典「A 5th of BitSummit」のタイムテーブルと追加ステージ情報を発表しました。
今年1月に開発中止が伝えられたプラチナゲームズのXbox One/Windows 10向けアクションRPG『Scalebound(スケイルバウンド)』ですが、Microsoftが5月初めに本作の商標を更新していたことが明らかとなりました。
Googleは自社カンファレンスイベント「Google I/O 2017」を通して、VRプラットフォーム「Daydream」を利用したVive開発の新型スタンドアローンヘッドセットを発表しました。
一般社団法人日本インディペンデント・ゲーム協会は、2017年5月20日~21日にかけて京都市勧業館「みやこめっせ」にて開催されるインディーゲームの祭典「A 5th of BitSummit」の会場レイアウトと追加ステージ情報を発表しました。
2016年からアーケードシーンにVR設備が続々と投入されるようになりましたが、その中でも往年の怪獣モノのワンシーンを彷彿とさせるような作品が話題となりました。それがカプコンによる『特撮体感VR 大怪獣カプドン』(以下、『カプドン』)です。
マイクロソフトは、2017年5月10日より開催中の“Microsoft Build 2017”にて、2017年のホリデーシーズンに発売予定のAcer社VR/MRヘッドセット向けのコントローラーを発表しました。
Microsoftより2017年ホリデーシーズンに発売予定のハイエンド機「Project Scorpio」。Xbox部門のトップ、フィル・スペンサー氏は、同機の発売スケジュールについて言及しています。
DISCOVER株式会社は、CaptoGlove社の「手と指」で、ゲームをリモートコントロールできるウェアラブルグローブ「CaptoGlove」を、動画ショッピングサイトDISCOVERにて発売を開始しました。
5月10日から14日にかけて開催予定の大型複合ゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2017」ですが、開催期間中に行われる基調講演に、角川ゲームス/安田善巳氏の登壇決定が新たに発表されました。
Blizzard Entertainmentのテクニカルアーティスト、イ・ハクソン氏による「『オーバーウォッチ』のヒーロー制作過程及びテクニカルアート」のセッションのレポートをお届けします。