3DCGのニュース記事一覧 | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 3DCGニュース記事一覧

リアルタイム3Dエフェクトツール「BISHAMON」が『ソードアート・オンライン アリシゼーション リコリス』に採用 画像
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リアルタイム3Dエフェクトツール「BISHAMON」が『ソードアート・オンライン アリシゼーション リコリス』に採用

マッチロックは、自社が開発・販売・サポートを行っている主力商品の「BISHAMON(ビシャモン)」が、7月9日にPlayStation 4/Xbox One向けに、7月10日にSteam向けに発売された『ソードアート・オンライン アリシゼーション リコリス』に、採用されたと発表しました。

「CEDEC2020」にて、リアルタイム3DCG駐車場シミュレーターでのUE活用事例をシリコンスタジオ/アイシン精機が紹介 画像
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「CEDEC2020」にて、リアルタイム3DCG駐車場シミュレーターでのUE活用事例をシリコンスタジオ/アイシン精機が紹介

シリコンスタジオは、「CEDEC2020」の公募セッションにて、アイシン精機と共同で、「Unreal Engineを用いた、駐車スペース検知のための学習データ生成 ~次世代自動駐車システム実現に向けて~」と題したセッションを行うと発表しました。

CG世界にリアルな“光”をもたらすミドルウェア「Enlighten」―シリコンスタジオのエンジニアが語るその特徴と今後について 画像
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CG世界にリアルな“光”をもたらすミドルウェア「Enlighten」―シリコンスタジオのエンジニアが語るその特徴と今後についてPR

シリコンスタジオのミドルウェア「Enlighten」で実現するリアルな“光”。次世代機への対応も予定する「Enlighten」はどのように活用され、どのような進化を遂げるのか……。同社の吉野潤氏に詳しくお話を伺いました。

「CRI ADX LipSync」がスマホアプリ『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトスポット』に採用 画像
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「CRI ADX LipSync」がスマホアプリ『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトスポット』に採用

音声データから自然なリップシンクを再現するCRI・ミドルウェアの「ADX LipSync」がバンダイナムコエンターテインメントのスマホアプリ『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトスポット』に採用されたことが明らかになりました。

「可愛い」「顔が良い」超精細3DCG女子高生Sayaが会話可能に!鎌倉女学院に1日転校生としてやって来た 画像
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「可愛い」「顔が良い」超精細3DCG女子高生Sayaが会話可能に!鎌倉女学院に1日転校生としてやって来た

11 月28日、超精細3DCGの17歳の女子高生Sayaが神奈川県・鎌倉女学院高等学校の高校2年生たちと会話する授業「1日転校生Saya」が実施されました。

7分間の映像に18ヶ月を費やす…Blizzard制作チームに訊いた「シネマティック」の作り方【BlizzCon2019】 画像
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7分間の映像に18ヶ月を費やす…Blizzard制作チームに訊いた「シネマティック」の作り方【BlizzCon2019】

ファンが手に汗握る「シネマティック映像」の制作についてインタビュー。ストーリーとゲームプレイを期待させるトレイラーは、どのように生み出されているのでしょうか。

『バイオハザード RE:2』の実例をもとに語るアニメーション技術解説【CAPCOM オープンカンファレンス RE:2019】 画像
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『バイオハザード RE:2』の実例をもとに語るアニメーション技術解説【CAPCOM オープンカンファレンス RE:2019】

CAPCOMは自社ゲームエンジンRE ENGINEの進化について『バイオハザード RE:2』『デビルメイクライ5』における実装事例などを交えながら技術解説を行いました。

NVIDIA、過去の名作のレイトレーシングリマスターに着手、スタジオ求人が公開 画像
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NVIDIA、過去の名作のレイトレーシングリマスターに着手、スタジオ求人が公開

NVIDIAが過去の名作のレイトレーシングリマスターを行う「NVIDIA Lightspeed Studios」の求人を開始。今後新たなRTX対応リマスターゲームが登場。

フォトグラメトリーとプロシージャルを利用したCygamesの3DCG背景制作-『Project Awakening』における技術とABC理論【CEDEC 2019】 画像
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フォトグラメトリーとプロシージャルを利用したCygamesの3DCG背景制作-『Project Awakening』における技術とABC理論【CEDEC 2019】

主にフォトグラメトリーとプロシージャル技術を軸に、ハイエンドな背景を制作するには何が必要なのでしょうか?Cygamesの『Project Awakening』を題材にしたCEDECのセッションをレポートします。

スクウェア・エニックス、レイトレーシングに対応したLuminous Engine最新技術デモを披露! 画像
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スクウェア・エニックス、レイトレーシングに対応したLuminous Engine最新技術デモを披露!

スクウェア・エニックスは同社の子会社スタジオLuminous Productionsが開発するゲームエンジン“Luminous Engine”で作られた最新技術デモ「Back Stage」を公開しました。本デモでは近年注目を集めるリアルタイムレイトレーシング機能を披露。

汎用グラフィック拡張DLL「ReShade」向けレイトレーシングシェーダーのベータ版が登場!より容易にアクセス可能に 画像
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汎用グラフィック拡張DLL「ReShade」向けレイトレーシングシェーダーのベータ版が登場!より容易にアクセス可能に

グラフィック拡張DLL「ReShade」向けのレイトレーシングシェーダーのベータ版が登場。あのゲームもこれで簡単にレイトレーシング対応!?

過去の名作ゲーム映像をAI技術でリマスター!YouTubeにて驚嘆のユーザー作成映像が公開 画像
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過去の名作ゲーム映像をAI技術でリマスター!YouTubeにて驚嘆のユーザー作成映像が公開

様々なゲームを彩るムービー映像。そんな映像を最新技術を用いてリマスターするYouTubeチャンネルが登場したようです。

『サイバーパンク2077』リアルタイムレイトレーシング実装に向けCDPRとNVIDIAが提携を発表 画像
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『サイバーパンク2077』リアルタイムレイトレーシング実装に向けCDPRとNVIDIAが提携を発表

NVIDIAとCD Projekt REDは、両社が『サイバーパンク2077』のリアルタイムレイトレーシング実装に向けて提携すると発表しました。

アーティスト、水口哲也氏が語るクリエイティビティの未来とゲームデザイナーの可能性―中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第51回 画像
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アーティスト、水口哲也氏が語るクリエイティビティの未来とゲームデザイナーの可能性―中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第51回

ゲームにおける新境地を開拓を開拓してきた水口哲也氏にクリエイティビティの未来とゲームデザイナーの可能性を語っていただきました。

ドワンゴ、3DCGアニメーションブランド「TUNEDiD」を設立…3Dモーションキャプチャー動画制作、キャプチャースタジオも開設 画像
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ドワンゴ、3DCGアニメーションブランド「TUNEDiD」を設立…3Dモーションキャプチャー動画制作、キャプチャースタジオも開設

ドワンゴは、3DCGアニメーションブランド「TUNEDiD」を設立したと発表しました。

「プロの映像クリエイターがツールを選ぶ基準は?“設計思想”が優れた「Media & Entertainment Collection」―CGCGスタジオ沖縄本社における活用事例 画像
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「プロの映像クリエイターがツールを選ぶ基準は?“設計思想”が優れた「Media & Entertainment Collection」―CGCGスタジオ沖縄本社における活用事例PR

CGCGスタジオにおけるMedia & Entertainment Collection の活用事例をお訊きしました。

NVIDIA、3D立体視「3DVision」のサポート終了を発表 画像
企業動向

NVIDIA、3D立体視「3DVision」のサポート終了を発表

NIVIDIAは、ゲーム用3D立体視システム「3DVision」のサポートを終了することを発表しました。

全てはシナリオのために…TYPE-MOONと共に形作られる『FGO』グラフィックについてグラフィックディレクター 辻畑氏に訊いた 画像
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全てはシナリオのために…TYPE-MOONと共に形作られる『FGO』グラフィックについてグラフィックディレクター 辻畑氏に訊いたPR

『FGO』の美麗なグラフィックのアセット制作ならびに実装面を統括するグラフィックディレクター 辻畑 孝信氏に、TYPE-MOONさんとの協業や『FGO』のグラフィックスの未来について伺いました。

バンダイナムコにおけるAR/MRゲームの狙いはコミュニケーション【シーグラフアジア2018】 画像
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バンダイナムコにおけるAR/MRゲームの狙いはコミュニケーション【シーグラフアジア2018】

様々なAR/MRゲームを手掛けるバンダイナムコスタジオ。シーグラフアジア2018にて、その開発の裏側や、同社の取り組みを語ったセッションが開催されました。MRコンテンツの開発に必要なこととは―

4K/8K時代に必要な映像技術と先行事例…これから必要になるものとは【シーグラフアジア2018】 画像
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4K/8K時代に必要な映像技術と先行事例…これから必要になるものとは【シーグラフアジア2018】

「シーグラフアジア2018」にて、開催された4K/8K技術のセッション「Beyond Human Vision: The Future of 4K and 8K」。人間の視覚を超える超高画質な映像とはどのようなもので、どのような体験を我々に届けてくれるのでしょうか。

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