ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、新たなロイヤリティプログラム「PlayStation Stars」を開始することを発表しました。
G2 Studiosは、f4samurai、ソレイユ、DONUTS、ドリコム、ワンダープラネットと合同で、ゲーム業界6社合同オンラインセミナーを2022年8月5日(金)に開催します。
KADOKAWAとゲーム制作ソフト「Maker(ツクール)」ブランドは、ゲームの原案となる短編小説の募集企画「ツクール×カクヨム ゲーム原案小説オーディション2022」を発表しました。
映像コンテンツの企画・制作会社ダイナモピクチャーズを子会社化。目的は任天堂グループの映像コンテンツの企画・制作体制を強化するためとのこと。
物語重視の作品の開発をさらにサポート。
フロム・ソフトウェアは、複数の新規プロジェクトに向けた中途採用オンライン説明会を7月30日(土)と31日(日)に開催すると発表し、特設ページをオープンしました。
楽天グループが初めて主催するeスポーツイベントが開催決定。参加者には声優として活躍する石川界人さんの名前も!
なお、同プロジェクト向け求人で一番古いものは2月10日から募集しているようです。
ソニーが新たな成長ステージに向けた投資を加速し、業績に大きな変化が生じています。キーワードとなるのが脱ハード依存、メタバース、IPです。
Paul Bertone氏は『Halo』シリーズや『State of Decay 2』などの作品に関わってきました。
同社では、情報の詰まった取扱説明書を同梱したスタンダード版と、それに加えてグッズも同梱したコレクターズ版の販売を予定。
2022年9月15日(木)から18日(日)にかけて開催される「東京ゲームショウ 2022」の現地来場者向け公式サイトがオープンしました。出展規模は当初想定の1500小間を大きく上まわり、2022年7月6日時点で1902小間まで拡大しています。
株式会社クリーク・アンド・リバー社が、株式会社アトラスの中途採用オンライン個別面談・面接会を2022年7月22日(金)、23日(土)、29日(金)、30日(土)の計4日間にわたって開催すると発表しました。
ゲーミングを熟知した技術者によるサポートや、レトロゲーム配信サイトや『モンハン』とのコラボキャンペーンも開催。
どこか既視感のあるキューブ型ロゴですが、会社側は新しいロゴに取り換える意向を示しています。
Nintendo Switchの大ヒットで業績絶好調だった任天堂ですが、コロナ特需の終焉とともに翳りが見え始めてきました。2023年3月期の売上高は前期比5.6%減の1兆6,000億円、営業利益は15.6%減の5,000億円を予想。営業利益率は35.0%から31.3%に低下する見込みです。
「Fallout: London」チームからの採用は2人目。
『Men of War』『King's Bounty』シリーズなどで知られるポーランドの企業です。
ドラガミゲームスは、7月1日(金)より営業の開始を発表、角川ゲームスより移管された15タイトルの販売を、Playstation Store/ニンテンドーeショップ/Steamにて開始しました。
定時株主総会で「長らく続編が発売されてないIPについて、新作やリメイクの発売は検討していないのか」という質疑に回答。この質問者も一躍話題となっています。