中国・北京に拠点を置くゲームディベロッパー兼パブリッシャーのOurpalm(掌趣科技)が、香港のスマートフォン向けソーシャルゲームディベロッパーのAnimoca Brandsに310万オーストラリアドル(約2.8億円)の戦略的投資を行うと発表した。
日本のゲーム史を語る上で外せない老舗メーカー、日本ファルコム。1981年に創業し、『イース』『軌跡シリーズ』『ザナドゥ』など、数々の人気シリーズで親しまれています。
株式会社ミクシィが、”ケタハズレな冒険を。”を旗印に、バトルコンテンツを創出する新たなスタジオ「XFLAG(エックスフラッグ)」を設立した。
女性プロデューサーのJade Raymond氏ですが、新たな移籍先がElectronic Artsに決定した事がアナウンス、カナダ・モントリオールにEAの新開発スタジオ「Motive Studios」を創設し、同スタジオの指揮をとることが明らかとなりました。
MojangのCOOであるVu Bui氏が、『マインクラフト』の新しいプラットフォームへの展開を示唆するコメントを行っています。
任天堂代表取締役社長を務めていた岩田聡氏が2015年7月11日に逝去したことが、同社より発表されました。
ユービーアイソフトは2015年度第1四半期(4月1日~6月30日)の業績を発表し、売上高9660万ユーロで前年同期比73.2%減を報告しました。
『Diablo III』や『Hearthstone』など人気タイトルを多く開発するBlizzard Entertainment。同社が日本語ローカライズを目的とする準プロジェクトマネージャーを募集しています。
米マイクロソフトが、7800人にものぼる大規模なレイオフを行うと海外メディアが報じています。
Gamesutraなどが報じたところによれば、モバイルゲームパブリッシャーのゲームロフトはニューヨークのスタジオを閉鎖し、約100名のスタッフをレイオフしたとのこと。同スタジオでは『Siegefall & Dungeon Hunter』などのゲームが開発されてきたとのこと。
Legendary Digital MediaとComceptは、Kickstarterで資金を集めて開発中のゲーム『Mighty No.9』の実写映画化プロジェクトを発表しました。
AAAのIPを多数保有するユービーアイソフト。同社CEO Yves Guillemot氏がガーディアン誌の取材に応じ、『Watch Dogs』での経験から学ぶ姿勢を語りました。
インドネシアのスマートフォン向けゲームディベロッパーのTouchtenが、シリーズCラウンドにてグリー株式会社と500 Startupsより資金調達を行った。
株式会社サイバーエージェントが、女性向けゲーム開発強化を目的に専門組織「GG Studio(Girls Game Studio)」を設立した。
7月29日に提供が予定されているマイクロソフトの次期OS「Windows 10」ですが、『Minecraft』の開発で知られるMojangは、Windows 10向けの『Minecraft: Windows 10 Edition』ベータの配信をアナウンスしました。
フィンランドの スーパーセル が、スマートフォン向け新作タイトル『Smash Land』の開発を中止すると同タイトルの公式フォーラムにて 発表した 。
台湾のDigiTimesは、任天堂が開発を進めている次世代機「NX」に向けて、10月にもパイロット生産を行うことでパートナーと協議していると関係筋の話として伝えました。
グリー株式会社が、トライアル版のサービスとして提供中の「PicTANK」にてストックコンテンツの販売サイトを運営する株式会社アマナと戦略的業務提携を締結した。
株式会社デジタルガレージが、スマートフォン向けアプリの運用型広告を手がける合弁会社「株式会社デジタルサイエンスラボ」を設立した。デジタルガレージとメタップスの双方の強みを活かした広告ソリューションを提供していくという。
公式サイトで「大作RPGや次世代マルチプレイアクションを手がける開発スタッフ」を募集中というトイロジック。業界をあげてスマホシフトが進む中で、同社は『Happy Wars』をはじめコンソールに注力する数少ない開発会社です。