先ほど米ロサンゼルスで幕を開けたXbox E3 2016ブリーフィングにて、開幕と同時にXbox Oneの新型モデルとなるXbox One Sが発表されました。
ギズモード、コタクなどを運営するGawker Mediaが連邦破産法11条の適用申請を行い、再建手続きに入ることになりました。
LINE株式会社は、東京証券取引所への新規上場の承認を受けたと発表しました。また、10日付でニューヨーク証券取引所への上場に関して米国証券取引委員会に登録届出書を提出する予定だとのこと。
Googleは今年の3月から、米国においてMVNOサービス「Project Fi」の提供を一般向けに開始している。特徴は、分かりやすい料金制度とネットワークへの接続方法。
任天堂は、イベント「E3 2016」にてオンライン発表イベントを行わないと発表しています。
アップルは、開発者向けにAppStoreで近日実施予定のアップデートを告知しました。柱となるのは自動継続のサブスクリプションモデルの全カテゴリへの適用と、ストア内の検索連動型広告の提供です。
Blizzard Entertainmentは、Facebookと提携し、Facebookアカウントを使ったゲームへのログインや、同社ゲーム用の独自ストリーミング機能の導入などを進めていると発表しました。
Blizzard Entertainmentでゲームディレクターを務めてきたJay Wilson氏は、Twitterを通して同社から辞職すると明かしました。
刻一刻と開催が近づく最大級のゲーム見本市E3 2016。Sony Interactive Entertainmentは、本イベントの同社ブースにて展示するプレイアブルタイトルの一覧を公開しました。
ユークスが3日発表した平成29年1月期第1四半期の連結業績は、売上高4億6400万円(△33.4%)、営業利益△9600万円(―)、経常利益△3億1900万円、純利益△2億1000万円でした。
ガンホー・オンライン・エンターテイメントと、ソフトバンクグループおよびソフトバンクは3日、2社が保有するガンホー株式のうち23.47%をガンホーが実施予定の自己株式の公開買付に応募する契約を締結したと発表しました。
ゲームや音楽・映像事業だけでなく、ミュージカル『テニスの王子様』をはじめとした漫画やアニメ、ゲームを原作とした2.5次元ミュージカルでライブ・エンターテイメントの世界でも躍進を続けるマーベラス。
ゲーム会社のCygamesは、6月2日にアニメ・ゲームの美術スタジオである草薙の全株式を取得する株式譲渡契約を締結したことを明らかにした。
スマートフォン向け作品の企画・開発を行うポノス株式会社は、福利厚生および社内コミュニケーション活性化ツールとして社員のおまけトレーディングカード付きポテトチップス「がんばれ!ポノスチップス~ポノスで働く『イケメン・ピカジョ』~」の導入を発表しました。
株式会社サイバーエージェントは、スマートフォン向けゲームに最適なUI/UX研究を目的に、専門組織となる「UIUX Lab(ユーアイユーエックス ラボ)」を設立しました。
一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会は、「東京ゲームショウ2016(TGS2016)」のメインビジュアルを公開しています。
数々のアワードを受賞している錯視絵的パズルゲーム『Monument Valley』。本作の開発元ustwo gamesはリリースから2年目となる販売統計データを公開しました。
台湾のコンピュータ会社MSIは、台北で5月31日より開催予定の「COMPUTEX TAIPEI」にVR用「バックパック型PC」を出展すると発表しました。
特徴であるとともに、ときどき不都合にも感じるもの、それが「Twitterの140文字制限」だ。2015年8月にダイレクトメッセージの上限文字数が1万字に拡大されたことで、ツイートの拡張も噂されたが、今年に入りジャック・ドーシーCEOにより否定された。
24日・25日に東京で開催される開発者・IT技術者向けのイベント「de:code 2016」。これにあわせ米マイクロソフトのサティア ナデラCEOが来日し、基調講演に登壇。さらに、渋谷区立広尾小学校、経団連を訪問するなど、精力的な活動の様子を、マイクロソフトが公表した。