エナジードリンク・ブランドのレッドブルは、新たなゲーミングスペース「Red Bull Gaming Sphere Tokyo」ローンチイベントを通して、賞金制ゲーム大会「Red Bull Monday Night Streaks」の開催を発表しました。
その機能性と軽さで人気のオンラインチャットツール「Discord」。同ツールがアップデートで大手無料音楽ストリーミングサービス「Spotify」との連携に対応したことが発表されています。
日本国内におけるeスポーツ産業の普及および発展を目指す新団体「一般社団法人日本eスポーツ連合」の設立発表会が、2018年2月1日に行われました。
海外メディアEurogamerは、先日、日本にて、海外YouTuberローガン・ポールが巻き起こした樹海騒動をテーマにしたゲームが、MicrosoftによりXboxストアから削除されたと報じています。
海外メディアより、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』チャリティーイベントの大会中にチート行為を行ったとみられるプレイヤーが報告されています。
Andrzej Sapkowskiの小説を原作とするCD Projekt REDの名作アクションRPG『The Witcher』シリーズ。同シリーズの怪物狩りである「ウィッチャー」を養成するLARPイベントがポーランドで開催されることが決定しました。
期待のオープンワールド『DEATH STRANDING』の開発で知られるコジマプロダクションの小島秀夫監督がインスタグラムの公式アカウントを取得しています。
育児休業を取得する男性について、「すごくかっこいい」と感じる女子学生が初めて5割を超えたことが、「大学生のライフスタイル調査」の結果から明らかになりました。一方「育児休業を取得する男性」を「すごくかっこいい」と感じる男子学生は38.8%にとどまっています。
忍ismは、『ストリートファイター』『スプラトゥーン2』で活動するプロゲーミングチームを発足したと発表しました。
Gearbox Software代表Randy Pitchford氏は、アメリカの起業家イーロン・マスク氏が発売したばかりの「火炎放射器」を新作『Borderlands』に登場させるとコメントしました。
海外メディアの報道より、米国の裁判所が「Twitch視聴者bot」を開発する違法メーカーに、活動停止と137万1,139ドルの損害賠償金支払いを命じたと伝えられています。
海外メディアの報道より、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』を開発・運営するPUBG Corp.が複数のゲーマー向けチャリティーイベントに向けて合計200万ドル(約2億円)の支援を行うと伝えられています。
サンリオエンターテイメントは、ネットイヤーグループ、クロスコの協力のもと、360度WEB VRコンテンツ「ピューロランド VR」をリリースしたと発表しました。インターネット上でパーク内にいるかのような体験ができるとのことです。
株式会社エビリーは、「2018年にブレイクするYouTuber予想ランキングトップ20」を発表しました。これは同社の動画マーケティング支援ツール「kamui tracker」の独自データを元に選出したものです。
ゲーセン文化研究会は、「EVO Japan 2018」にて、トークイベント「ゲームセンター文化のゆくえ ─ eスポーツの起源を巡って」を、2018年1月27日に開催します。
NTTドコモは、EVO Japan実行委員会有限責任事業組合が主催するeスポーツ大会「EVO Japan 2018」内で、5G環境下でのeスポーツの実証実験を実施すると発表しました。高速・大容量、低遅延が特徴である5G回線の有効性について検証するとのことです。
Blizzard Entertainmentの人気FPS『オーバーウォッチ(Overwatch)』。同作の公式プロリーグである「オーバーウォッチリーグ」の参加選手が、試合後に差別的な暴言を行ったとして1週間の出場停止を課されたと報じられています。
20世紀フォックスのゲーム部門FoxNext Gamesは、ゲームデベロッパーCold Iron Studios買収を発表するとともに、映画「エイリアン」を原作とする新作シューターを開発中だと明らかにしています。
アニメ放送も行われている大川ぶくぶ氏の4コマギャグ漫画「ポプテピピック」。同作に登場する『スカイリム』のパロディを逆輸入したファンメイドMODが誕生しました。
“プロゲーマー”とは何なのか、ライセンスは誰のためのものなのか?プロゲーマーおよび忍ismの代表として活動するももち氏が昨年末に発表した、プロライセンス制度についての声明は、大きな反響をよびました。声明に込めた想い、そして伝えたかったことを改めて伺いました。