『ソードアート・オンライン−インフィニティ・モーメント−』はマッチロックのBISHAMONを採用 | GameBusiness.jp

『ソードアート・オンライン−インフィニティ・モーメント−』はマッチロックのBISHAMONを採用

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マッチロックは、プレイステーション・ポータブルソフト『ソードアート・オンライン ―インフィニティ・モーメント―』に3Dエフェクトミドルウェア「BISHAMON」が採用されていることを公表しました。
  • マッチロックは、プレイステーション・ポータブルソフト『ソードアート・オンライン ―インフィニティ・モーメント―』に3Dエフェクトミドルウェア「BISHAMON」が採用されていることを公表しました。
マッチロックは、プレイステーション・ポータブルソフト『ソードアート・オンライン ―インフィニティ・モーメント―』に3Dエフェクトミドルウェア「BISHAMON」が採用されていることを公表しました。

「BISHAMON」 は、マッチロック社が開発したゲーム用のリアルタイム3Dエフェクト(VFX)制作のためのオーサリング・ツール/ミドルウェアです。量産性に優れるとともに、エフェクト制作に特化したマルチプラットフォーム対応ライブラリとなっており、エフェクトデータは、他のタイトルやエンジン、プラットフォームへと展開可能です。

『ソードアート・オンライン−インフィニティ・モーメント−』は3月14日発売の疑似MMORPG。キリトを操作し、76層の街“アークソフィア”から、第100層「紅玉宮」を目指す冒険譚となっています。多彩な武器を駆使する戦闘シーンにはさまざまなエフェクトが施されており、随所にBISHAMONで制作されたエフェクトが使われている模様です。

(C)川原 礫/アスキー・メディアワークス/SAO Project
(C)2013 NBGI
《富岡昌》

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