ブラック・フライデー期間のPS3販売台数は52.5万台、PS Vitaは16万台に | GameBusiness.jp

ブラック・フライデー期間のPS3販売台数は52.5万台、PS Vitaは16万台に

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ソニーは2012年ブラック・フライデー・ウィークにおけるハードウェアの販売台数を発表し、同期間でPlayStation 3が52万5千台、PS Vitaが16万台のセールスを記録したことを明らかにしました。
  • ソニーは2012年ブラック・フライデー・ウィークにおけるハードウェアの販売台数を発表し、同期間でPlayStation 3が52万5千台、PS Vitaが16万台のセールスを記録したことを明らかにしました。
  • ソニーは2012年ブラック・フライデー・ウィークにおけるハードウェアの販売台数を発表し、同期間でPlayStation 3が52万5千台、PS Vitaが16万台のセールスを記録したことを明らかにしました。
ソニーは2012年ブラック・フライデー・ウィークにおけるハードウェアの販売台数を発表し、同期間でPlayStation 3が52万5千台、PS Vitaが16万台のセールスを記録したことを明らかにしました。

ソニーによれば今年はバンドルセットの売り上げが好調で、前年と比べ同分野は15%成長。一方でPS3のハードウェアやソフトウェア、周辺機器を盛り込んだ全体の売り上げは9%の成長となっています。北米に存在する販売店では、『Uncharted Dual Pack』と『inFamous Collection』、250GBのPS3本体を収録したUltimate PlayStation Value Bundle(199ドル)が早期に売り切れになったとのこと。

またソニーによればPlayStation Plusの成長が好調となっているようで、昨年の同時期と比べ加入者は259%増加。今年6月のE3では無料でゲームを遊ぶことができるInstant Games Collectionが北米と欧州で開始されるなど、加入者向けサービスの充実が図られていました。ソニーによればPS Plus加入者の顧客満足度は95%以上となっているそうです。
《GameBusiness.jp》

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