エレクトロニック・アーツ、『ニード・フォー・スピード』の映画化に乗り出す―海外報道 | GameBusiness.jp

エレクトロニック・アーツ、『ニード・フォー・スピード』の映画化に乗り出す―海外報道

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エレクトロニック・アーツの看板レーシングタイトルとして1994年からゆうに20作以上がリリースされてきた『ニード・フォー・スピード』ですが、EAが同シリーズの映画製作に乗り出したという情報が海外サイトChicago Tribuneにて報じられています。

Chicago Tribuneによれば、EAは映画「リアル・スティール」などで有名な脚本家John Gatins氏と現在交渉中で、EAとGaints氏はGeorge Gatins氏の脚本と共に映画『Need for Speed』の製作に乗り出すつもりであるとのこと。既にワーナー・ブラザーズ、ソニー、パラマウント、さらなる他社も視野に入れつつ映画化権の入札が現在ハリウッド近郊にて行われているそうです。

なお昨年の最新作『ニード・フォー・スピード: ザ・ラン』ではマイケル・ベイ監督が手がけたシネマティックトレイラー(下部動画参照)が公開され話題となっていましたが、残念ながら今のところ同氏の名は登場していません。

《GameBusiness.jp》

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