人気ゲームアプリ『Angry Birds』を提供するフィンランドのRovio Entertainmentが、日本語のAngry Birdsマンガを公開している。もともと同社ではシーズンイベントごとに英語や中国語のAngry Birdsマンガを公開していたが、日本語のマンガが公開されたのはこれが初めて。内容はバレンタインデーにちなんだもので、執筆は日本のマンガ家・イラストレーターの津々巳あやさんが担当している。閲覧はこちらから。
YouTubeが無料で75以上のゲームを遊べる新機能「Playables」を順次解放―「非ゲームサービス」のユーザー囲い込み施策が進む 2024.5.29 Wed New York TimesやNetflixなど、「ユーザー離れを防ぐためのツー…
【イベントレポート】アニメ・マンガ・国内と海外を繋ぐ「横串のデータ分析」はなぜ必要か?分断されたデータが示す日本IPの可能性 2026.6.12 Fri 日本のアニメ・マンガは海外で高い需要があるものの、マンガ売…