米大手ソーシャルゲームディベロッパーのZyngaが、同社のプライバシーポリシーを説明するためのチュートリアル・ゲーム「PrivacyVille」をオープンした。「PrivacyVille」は、同社の街作りソーシャルゲーム『CityVille』のようなグラフィックを使ったコンテンツ。町の中にある様々な建物をクリックしながら同社のプライバシーポリシーをチェックしていき、最後に選択式のテスト(クイズ)を受ける。全てクリアすると、Zynga独自のポイントである「zPoints」をボーナスとしてもらうことができる。
「バービー人形」のマテル社がデジタルゲームの自社パブリッシングに着手―まずはモバイルから、『Roblox』や『フォートナイト』進出も視野 2024.3.6 Wed 玩具メーカーとして知られるマテルですが、1980年にも家庭用ゲ…
OpenAI、18歳未満ChatGPTユーザーに導入する制限について説明。「10代の若者のプライバシーと自由よりも安全を優先」へ 2025.9.17 Wed OpenAIは、ChatGPTが18歳未満のユーザーと接する際に、プライバ…
ユーザーの許可なくMetaへ個人情報を開示していた疑い―海外有名パッケージ販売メーカーを相手取る訴訟が約4億2,800万円の支払いで和解 2025.12.23 Tue Limited Run GamesがMetaへと個人情報を開示していた疑いの裁判…