「Wii 2」は米国で4500万台普及するまで考えない―米国任天堂レジー社長 | GameBusiness.jp

「Wii 2」は米国で4500万台普及するまで考えない―米国任天堂レジー社長

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任天堂オブアメリカのReggie Fils-Aime社長兼COOは、定期的に噂に上がる「Wii」の後継機について、「米国で4500万台を達成したら話を始める」とKotakuに対してコメントしました。
  • 任天堂オブアメリカのReggie Fils-Aime社長兼COOは、定期的に噂に上がる「Wii」の後継機について、「米国で4500万台を達成したら話を始める」とKotakuに対してコメントしました。
任天堂オブアメリカのReggie Fils-Aime社長兼COOは、定期的に噂に上がる「Wii」の後継機について、「米国で4500万台を達成したら話を始める」とKotakuに対してコメントしました。

Reggie Fils-Aime社長はニューヨークで開催されたカンファレンスで、米国でのWiiの普及台数は既に3000万台に達したと述べ(米大陸全体で9月末時点で3591万台)、これは過去に発売された全てのハードの中で最も勢いがあるものだとしました。2番目に早かったプレイステーション2の23%早い普及ペースだとのこと。現在は年間で500万台程度のペースです(米大陸)。

また、Kotakuが「ホリデーシーズンの発売にこだわるか?」と質問したところ、「No」という回答だったということです。
《土本学》

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