エレクトロニック・アーツは、PS3/PSP/Xbox360ソフト『FIFA 11』が発売から1週間で260万本の売り上げを記録したと発表しました。『FIFA 11』は、エレクトロニック・アーツのフットボールゲーム「FIFA」シリーズで19作目となるシリーズ最新作。北米では9月28日(火)に発売されました。今回、北米と欧米の売り上げの合計が、初週で260万本を突破したと発表。EAのスポーツゲーム史上で最速となる1億5千万ドルの売り上げを記録し、セルスルーは前年度比29%上昇。またEA SPORTSタイトル内では最大のオンライン利用数を記録したとされ、1860万セッションの内50%以上の1,130万セッションが『FIFA 11』をプレイしたとのことです。既に発売されている海外では売り上げのみなならず、ゲームとしても高い評価を受けている本作。日本では『FIFA 11 ワールドクラスサッカー』として、10月21日(木)より発売が予定されています。『FIFA 11 ワールドクラスサッカー』は10月21日(木)より発売予定で、価格はPS3/Xbox360版が7,665円(税込)、PSP版が4,980円(税込)です。
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