100万人規模のユーザーが対象になったと海外で報道されたXbox LIVEの改造本体一斉Banですが、マイクロソフトの担当者は正しい数字ではないと報道内容を否定しました。VentureBeatのインタビューに応じたXbox LIVEのゼネラルマネージャーMarc Whitten氏は、「なぜ100万人だと思われているのか分からない。それは間違っています」とコメント。同社は追放した本体の正確な数字を公表しておらず、100万人という報道はたった1つのニュースソースから出てきた話に過ぎないと説明しています。またマイクロソフトは、今回の改造本体追放に対し集団訴訟の動きが出ている件について、「違法なユーザーのBanは法的権利内で行使している」と断固とした姿勢を見せています。
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