ソニー・コンピュータエンタテインメントアジアは、アジア地域における7カ国目のプレイステーションビジネスの展開国として、10月1日よりインドネシア共和国にてプレイステーション3およびプレイステーション・ポータブルの販売を開始したと発表しました。プレイステーション3は大幅にスリム化され120GBのハードディスクドライブを搭載した新型(CHCH-2006A)を4,499,000インドネシアルピアで、プレイステーション・ポータブルは全7色のPSP-3006を2,599,000インドネシアルピアで販売開始します。また、PSP go(PSP-N1006)も3,599,000インドネシアルピアで販売開始しています。※1万ルピア=約93円SCEでは今後も世界に向けてプレイステーションを展開していきたいとしています。
ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」、出展社第一弾15社を発表―大阪・東京会場の来場登録を開始 2026.9.9 Wed ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」の出展社第一弾15社を発表…
一時Steamで『沙耶の唄』を「3歳以上」と表記のインドネシア年齢評価、Valveは技術的バグと誤伝が原因と釈明 2026.4.10 Fri 執筆時点では"混乱を避けるため掲載取り下げ”―話題となったイン…
賞金総額100万円のアジア国際キャラクターIPコンテスト、10月20日まで作品募集―カプセルトイ化の権利も 2026.8.25 Tue アジアのクリエイター向けキャラクターコンテスト「第4回 ASIA …