新作サードパーソン視点MOBA『Gigantic』開発元のMotigaが「重大かつ一時的なレイオフ」を実施したことを発表しました。
12月18日未明に発生したXbox Liveの障害について、ハッカー集団「Phantom Squad」が犯行声明を出しています。
米国メリーランド州にある医大の研究チームが、Xbox 360の周辺機器であるキネクトを用いてレントゲン技術を向上させるシステムを開発したと海外メディアが報じています。
2015年2月に、MicrosoftがXbox Oneに搭載されているCPUの8つのコアの内、本体機能が予約している領域を一部開放し処理能力の向上を図りましたが、ソニーがPS4において同様の開放を行った可能性が囁かれています。
マイクロソフトは、Windows 10に搭載されている「Xbox App」の最新アップデート情報を公開しました。
こんにちは。11月だというのに暖かい日が続きますね。さて、本格的に年末商戦真っ只中の北米市場、NPD Groupより2015年10月度の北米市場データ速報が発表されました。 早速見て行きましょう!
日本マイクロソフトは、10月1日より同社のゲームコンソールXbox Oneを期間限定で5,000円割引すると発表しました。
9月26日(土)より東京・品川で開催される「Xbox One 大感謝祭 2015 東京」。同イベントに先んじて実施された「プレス事前体験会」メディアブリーフィングの発表内容をレポートします。
マイクロソフトは、Xbox 360で展開されているインディー向けゲーム開発プログラムXNA Creator's ClubとXbox Live Indie Gamesのサービス終了プロセスの開始を報告しました。
海外メディアGeekWireのラジオ番組にて、元Microsoftエンターテイメント&デバイス部門(E&D)代表Robbie Bach氏が、PS4/Xbox One以降の次世代ゲームコンソールについてコメントしています。
8月1日、Xbox OneやXbox Live、マイクロソフトアカウントなどの規約を統一した「マイクロソフト サービス規約」が発効されました。この新規約によってマイクロソフトが、同社サービスにおける海賊ゲームやハードウェアを無効化できると海外メディアAlphrが報告しています。
日本がお盆を迎えている間に、7月度の北米市場データ速報がNPDから発表されましたので報告します! 市場全体でみると5億4000万ドル(約675億円)と前年比5%アップの市場となりましたが、夏休みに入った7月。
海外ではXbox One/PC向けに発売を予定している『Gears of War: Ultimate Edition』ですが、国内での販売が見送りとなることが明らかになりました。
Xboxボスのフィル・スペンサー氏が、中国は上海で開催されたChinaJoyにて、Xbox Oneゲームタイトルの今後のビジョンを語っています。
中国文化省より、中国でのゲーム機販売が解禁になったと伝えられています。これによりPlayStation 4やXbox One、Wii Uなどのコンソールが同国へ進出可能になります。
今年10月末には海外と国内でXbox One専用の最新作『Halo 5: Guardians』発売を迎える『Halo』シリーズ。本シリーズの総売上本数が6,500万本を超えたとXbox Wireにて告知されています。
PlayStation NetworkやXbox LiveなどのオンラインサービスにDDoS攻撃を仕掛け、たびたび障害を引き起こしていた悪名高いハッカー集団「Lizard Squad」。そのメンバーと思しき青年がフィンランドで逮捕されました。
先日のマイクロソフトE3プレスカンファレンスにて、サプライズ的に発表されたXbox OneのXbox 360下位互換機能。今年の末に一般ユーザー向けにサービスが開始されるこの機能ですが、マイクロソフトのKudo Tsunoda氏は海外メディアに向け、各作品のDLCもサポートしていく
マイクロソフトはE3 2015のカンファレンスにて、Xbox OneにXbox 360ゲームの下位互換機能を実装する事を発表しました。ステージに登壇したフィルスペンサー氏は、Xbox Oneでは毎月のアップデートでプレイヤーからのフィードバックに応えるように頑張っていると報告し、