Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteamで使用可能な製品キーコードの発行について、一部制限を行う可能性があることをSteam開発者向けフォーラム上で発表しているようです。
Steamトップ人気を誇るValveのMOBAゲーム『Dota 2』ですが、本作の公式世界大会である「The International 2017」のメインイベントがスタートしました。
人気爆発タイトル『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』の開発/発売を行っているBlueholeは、日本の特許庁に対して、3つの商標を出願中です。
Valveは、シアトルで開催されたイベントCASUAL CONNECTのゲーミングカンファレンスにてプレゼンを実施し、Steamの成長に関する新たな統計を明らかにしました。
大小様々なゲームが数多く販売されているValveの配信プラットフォーム「Steam」ですが、海外開発者Tim Garbos氏が面白い統計情報を公開しています。
CD PROJEKT RED ジャパン・カントリー・マネージャーの本間覚氏は、「なぜおま語が起きるのか?」を自身のTwitterで語りました。
『Rust』を開発した、Facepunch StudiosのGarry Newman氏は自身のTwitterで本作が約32万本分ー総額約430万ドル(約4.9億円)の返金処置をしたことを明らかにしました。
早期アクセスタイトルでありながら、400万本以上を販売するなどPCゲーマーの間でブームを巻き起こしている、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』。
Steamは一体にどのような成長を遂げたのでしょうか?今回は、E3 2017にあわせて、ロサンゼルスに滞在中だったVavle、Steam担当のRicky Uy氏、並びにBusiness DevelopmentのDJ Powers氏を直撃。お話を伺いました。
先日ベータが開始されたSteamVR向け仮想空間機能「SteamVR Home」ですが、ValveはいくつかのSteam配信VRゲームとコラボした、コレクティブルアイテムの導入を発表しました。
Valveはゲーム配信サービスSteamにて、新たなゲーム販売申請システム「Steam Direct」を開始しています。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteamでのゲームリリースのためのアピール及び投票機能、「Steam Greenlight」を終了したことを発表しています。
ソーシャルエンターテインメントプラットフォーム「Steam」を運営しているValveは公式ブログを更新し、サポートに関する情報を明かしています。
Valveは、ゲーム配信サービス“Steam”のユーザーレビュー評価集計処理を変更したことを発表しています。
YoYo Gamesは、ゲーム開発ソフトウェア「GameMaker Studio 2」をSteamに向けて配信開始しました。
Valveが、同社の運営するゲーム配信サービス“Steam”において、新たに日本を含む幾つかの国々の販売価格に消費税を含める方針を固め、各パブリッシャー/デベロッパーに対して当該の内容のメールを送信していることを、海外メディアKotakuが報じています。
ゲーム配信プラットフォーム“Steam”を運営するValveは、インディーゲームを始めとした、一部契約業者以外のゲームを出品するためのシステム「Steam Greenlight」を2017年春終了することを告知するブログエントリを公開しています。
欧州委員会は、Valveとパブリッシャー5社(バンダイナムコエンターテインメント、カプコン、Focus Home Interactive、Koch Media、ZeniMax Media)の間で締結された双務協定が、EUの独占禁止法に違反している可能性があるとして調査を開始しました。
テレビゲームの世界は大きく進化している一方、楽しさを追い求める姿は変わりません。変わるものと、変わらないもの。過去と未来。そして我々が宿命的に背負う日本という存在。なかなか考える余裕のない現代ですが、少しだけ立ち止まって一緒に見つめてみませんか?
Valveはゲーム配信プラットフォーム“Steam”のクライアントを更新し、Xbox 360/Xbox One/X-Inputのコントローラーの正式フルサポートを開始しています。