Call of Duty(CoD)ニュースまとめ | GameBusiness.jp

Call of Duty(CoD)に関するニュースまとめ一覧

Call of Duty(CoD) 最新ニュース

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『CoD: Warzone』配信者がハッカーにチートを押し付けられレアスキンなどが大量開放される事態に 画像
文化

『CoD: Warzone』配信者がハッカーにチートを押し付けられレアスキンなどが大量開放される事態に

チーターからの一切ありがたくないプレゼント……。

『CoD:BO4』はキャラクター盗用してません。元プロレスラーのブッカー・T敗訴 画像
その他

『CoD:BO4』はキャラクター盗用してません。元プロレスラーのブッカー・T敗訴

スピン・ルーニー決まらず。

『バトルフィールド』のさらなる成長のため『CoD』『Destiny』元ゼネラルマネージャーがEAに参加 画像
企業動向

『バトルフィールド』のさらなる成長のため『CoD』『Destiny』元ゼネラルマネージャーがEAに参加

『バトルフィールド』フランチャイズの将来に焦点を当て、成長を目指す。

『CoD: Warzone』など展開中4タイトルにて過去1年間で差別的な名前や発言をしたプレイヤー35万人以上がBAN―今後も厳しく対処する姿勢示す 画像
文化

『CoD: Warzone』など展開中4タイトルにて過去1年間で差別的な名前や発言をしたプレイヤー35万人以上がBAN―今後も厳しく対処する姿勢示す

これからもすべてのプレイヤーに、安全で楽しいゲーム体験を提供することを約束。

3万件以上の一斉BANが実施された『CoD: Warzone』BANされたアカウントの総数が50万以上に 画像
ゲーム開発

3万件以上の一斉BANが実施された『CoD: Warzone』BANされたアカウントの総数が50万以上に

今後も不正行為確認した場合は個別対応や一斉BANを続けていくとのこと。

Activisionが『CoD:MW』ゴースト役の声優とパートナー関係を解除―性差別発言に対する訴えを受けて 画像
文化

Activisionが『CoD:MW』ゴースト役の声優とパートナー関係を解除―性差別発言に対する訴えを受けて

配信パートナーのFacebook Gamingは対応を明らかにしていません。

基本無料シューター『Call of Duty: Mobile』が5億ダウンロード突破―配信から10億ドル以上の収益を上げる 画像
市場

基本無料シューター『Call of Duty: Mobile』が5億ダウンロード突破―配信から10億ドル以上の収益を上げる

2019年10月の配信から10億ドル以上の収益を上げています。

約1年1か月の時を経て『CoD: Warzone』の累計プレイヤー数が大台の1億人を突破! 画像
市場

約1年1か月の時を経て『CoD: Warzone』の累計プレイヤー数が大台の1億人を突破!

日本時間4月22日午前2時にはシーズン3アップデートを予定。

Activisionがブラウザ戦略ゲーム『Warzone』の運営者を提訴―『CoD:Warzone』が商標権侵害していないことを証明するため 画像
その他

Activisionがブラウザ戦略ゲーム『Warzone』の運営者を提訴―『CoD:Warzone』が商標権侵害していないことを証明するため

『Warzone』の運営会社Warzone.comは、Activisionが「Warzone」の名称を使用したことに対し、商標権侵害として法的措置を取ると脅していたとされています。

Activisionが『CoD:Warzone』非公式統計サイト「SBMM Warzone」に閉鎖を命じる 画像
文化

Activisionが『CoD:Warzone』非公式統計サイト「SBMM Warzone」に閉鎖を命じる

Activisionは同サイトが利用規約や法律に違反し、著作権を侵害しているとして閉鎖を命じました。

『Warzone』チーター2名がTwitchチャンネル停止処分―発見・通報したのはなんと『CoD:MW』MARA役のAlex Zedraさん 画像
文化

『Warzone』チーター2名がTwitchチャンネル停止処分―発見・通報したのはなんと『CoD:MW』MARA役のAlex Zedraさん

ゲーム内でBANなどの処分が下されたかどうかは明らかになっていません。

『CoD: Warzone』新たに6万人のBANを発表、累計30万人に―独自アンチチートプログラムの存在にも言及 画像
ゲーム開発

『CoD: Warzone』新たに6万人のBANを発表、累計30万人に―独自アンチチートプログラムの存在にも言及

これまで本作のアンチチートプログラムについてはほとんど触れていませんでした。

『CoD:MW』『Warzone』累計BANアカウント数は二十万以上!これからもチート行為を徹底排除 画像
企業動向

『CoD:MW』『Warzone』累計BANアカウント数は二十万以上!これからもチート行為を徹底排除

これからも継続してセキュリティ対策アップデートを実施していくこと、違反行為のモニタリングを行うためのバックエンドツールを新たに導入したことを明かしています。

Activisionが『CoD:MW』チート販売業者へ訴訟提起、業者「皆様に苦痛を与えてしまった」 画像
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Activisionが『CoD:MW』チート販売業者へ訴訟提起、業者「皆様に苦痛を与えてしまった」

「『コール オブ デューティー』プレイヤーの皆様に苦痛を与えてしまったことをお詫び申し上げます」

2020年の『コール オブ デューティ』新作はTreyarchとRavenがタッグを組んでの開発に 画像
ゲーム開発

2020年の『コール オブ デューティ』新作はTreyarchとRavenがタッグを組んでの開発に

2012年からのローテーション通りであれば、2020年の『コール オブ デューティ』新作はSledgehammer Gamesが開発を担当すると考えられていました。

『CoD:MW』『Warzone』D-Dayのスキン「Border War」が名称変更―警察暴力の正当化に結びつくためか 画像
文化

『CoD:MW』『Warzone』D-Dayのスキン「Border War」が名称変更―警察暴力の正当化に結びつくためか

いくつかの海外メディアは、同スキンの旧称・旧説明文について「警察組織による暴力(Police Brutality)を正当化している」ようにも捉えられると指摘しています。

『CoD:MW』『Warzone』にて告知なしに「OK」ジェスチャーが削除―差別的意味合いとの関連によるものか 画像
文化

『CoD:MW』『Warzone』にて告知なしに「OK」ジェスチャーが削除―差別的意味合いとの関連によるものか

海外メディアEurogamerは当該ジェスチャーに含まれる差別的意味合いについて指摘し、今回の削除と関連性があるのではないかと推測しています。

『CoD:MW』『Warzone』差別的な表現を含んだユーザーネーム撲滅への取り組みを発表 画像
ゲーム開発

『CoD:MW』『Warzone』差別的な表現を含んだユーザーネーム撲滅への取り組みを発表

両作ではローンチ時より、差別的な表現を含むユーザーネームの存在が報告されていました。

『CoD:MW』『Warzone』の新シーズン配信が延期―「今は平等、正義、変化のために声を上げる人たちの時間」 画像
その他

『CoD:MW』『Warzone』の新シーズン配信が延期―「今は平等、正義、変化のために声を上げる人たちの時間」

『Call of Duty: Mobile』についても、シーズン7の配信延期が発表。

『CoD:WW2』のSledgehammer Games、スタッフを100名増員予定―現状の1.5倍規模に 画像
企業動向

『CoD:WW2』のSledgehammer Games、スタッフを100名増員予定―現状の1.5倍規模に

フルリモートでの勤務が必須となっている現在でも、2,000以上の応募が来ているとのことです。

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