2020年7月20日で4周年を迎えたQualiArts社が運営するスマートフォン向けアプリゲーム『オルガル2』。一年以上、プレイをしていない筆者ですが、3年間毎日のようにプレイをしていたので、思い出はたくさんあります。今回は本作の魅力をプロデューサーの栗田氏に聞きました。
プロのパフォーマンスキャプチャー作業工程にも対応。
ハーツテクノロジーは、自社で開発した、アプリを活用するデジタルスタンプラリー開催サービス「スマ歩スタンプラリー」、そのベーシックプランを3か月間の期間限定で無償提供すると発表しました。
グローバルラボ仙台(GLS)は2月24日の「仙台アプリコンテストDA-TE APPs!2020」開催に関して、その観覧者を募集中です。
AIはいつしか人の感情を予測・誘導できるようになる…そう語るのはマイネット執行役員でmynet.ai代表取締役社長 CEOの梅野真也氏です。ゲームとAIの未来、そして「DOMO」を活用したデータドリブンなゲーム運営について、その展望を伺いました。
日本一ソフトウェアはiOS/Android向けのゲームを紹介する買い切り型アプリブランド「ゲームバラエティー」を、本日2019年7月29日(月)より公開しました。
2019年6月26日、Twitter Japan株式会社は「MoPub」プレスラウンドテーブルを開催しました。MoPubとは、モバイルアプリ収益化プラットフォームのこと。現在「ドワンゴ」や「グノシー」、「アメブロ」、「芸者東京」など、数多くの企業がMoPubを利用しています。
SNSアプリ「Houseparty」を運営するLife on Airは、同アプリがEpic Gamesの一員となったことを発表しました。
2019年6月3日に行われたスマートフォン向け『ドラゴンクエスト』新作発表会にて、iOS/Androidアプリ『ドラゴンクエストウォーク』が発表されました。
Valveは、Steamゲームをモバイルデバイス上からリモートでプレイ可能とするアプリケーション「Steamリンク」のiOS版を公開しました。
ゲームの可能性を医療や福祉領域にも拡大させたい神江氏と、障害者×娯楽を掲げる吉田氏。ゲーム開発者と障害者ライターが語る魂の10000字対談。
Googleは、ニンテンドースイッチ向けのYouTubeアプリを、本日11月9日よりニンテンドーeショップにて配信開始しました。
10月24日、イードは新アプリ「GameDays」をリリースしました。本アプリでは両媒体の記事を閲覧したりシェアしたりすること、またSteamのアカウントと連携させることでゲームへの情熱を可視化する「トークン」を入手することができます。
スマホ向けカメラアプリ「Snapchat」を提供するSnap Inc.はWindows/Mac向けのカメラアプリ「Snap Camera」を無料で配信開始しました。
ピクシブ(pixiv)は、人型アバターの3Dモデル作成が行えるWindows/Mac対応アプリケーション「VRoid Studio」を発表しました。
Windows 10にて、Xboxゲーマータグやフレンド、様々なXbox Live関連機能などをPCと連携するために用いられる「Xbox」アプリ。マイクロソフトは、この「Xbox」アプリの改善を計画していることを明らかにしています。
ValveはSteamの一連のサービスアクセシビリティを拡大するため、新たなSteamアプリ「Steam Link」「Steam Video」をiOS/Android向けに配信することを発表しました。
DMMGAMESは4月19日、 BlueStacksと提携したことを発表しました。 BlueStacksはAndroidアプリをPC展開するための技術を持っており、すでにDMM GAME PLAYER上で一部機能を実装したことも同時に発表されました。
LINEは4月10日、運用型広告配信プラットフォーム「LINE Ads Platform」の新メニュー「リエンゲージメント」の提供を開始したと発表しました。
任天堂は、iOS/Androidアプリ『Miitomo』のサービス終了を発表しました。すでにゲーム内での課金コンテンツの販売は終了し、5月9日に全サービスをクローズするということです。