CEDEC2026、パシフィコ横浜ノースで、野本新氏が文化盗用リスクの定義と法的・社会的リスク、各国の制度、リスク管理の手順を解説。事例を通じ表現の自由と責任のバランスを提言。
1980年代~1990年代初頭にかけ、ホビーパソコンと家庭用ゲーム機で花開いた「ビジュアルシーン」の栄枯盛衰
PopPowerProjectが2026年7月、ロサンゼルスのAnime Expoでアカデミックシンポジウムを開催。セガ・テレビ朝日・電通グループのキーパーソンが登壇し、日本コンテンツの現状と世界展開の事例を共有。パネルディスカッションで持続的成長への課題を議論する。
インド発のアニメイベント「Merah! Merah! Anime Japan!!」がジャカルタで初開催される。アニソンライブやコスプレステージなど多彩なコンテンツを予定、入場無料。
SF映画の黄金期、1960~80年代を飾った傑作映画ポスター集「SF映画ポスター・コレクション ’60s - ’80s」が3月27日(金)に発売されることが決定した。
貴重すぎるゲームの歴史について語っていただきました!
去年12月25日、Nintendo Switch/Xbox Series X|S/PS4/PS5向けに『アーケードアーカイブス スペースインベーダー』が、今年1月1日に『アーケードアーカイブス スペースインベーダー・パート2』の配信が始まりました。
“社会の期待に何一つ応えない”…新作のコンセプトが見えるインタビューです。
日本漢字能力検定協会は2025年12月12日、京都・清水寺で「今年の漢字」を発表した。森清範貫主が揮毫した漢字一字は「熊」。全国で相次ぐクマ出没や被害を受けて、人と自然との共存について考える1年となった。
イレブンラボはC2PA準拠の技術でAI音声の出所証明と著作権保護を強化し、日本の声優文化を守る取り組みを進める。
『DOOM』派生版の開発者がAI生成コードを使用したところ、コミュニティは思わぬ方向へ大混乱を見せています。
『バイオ』GOG版の好評を受け『ディノクライシス』も復活。
いまレコードでよみがえる『エネミー・ゼロ』の音楽。そしてWARPという“バンド”の思い出。共に過ごした元WARPメンバーたちが語る制作秘話。
企業文化を性暴力の言い訳にしたようです。
「ユーキャン新語・流行語大賞」第41回2024年ノミネート語が発表。2023年末から2024年に大流行を見せた『8番出口』もノミネートされています。
ゲームとセクシュアルマイノリティを取り巻く歴史と表現が語られました。
日本発のスペースインベーダーが超大国にもたらした衝撃とは?
ゲームのアーカイブ保存について産官学それぞれの立場からキーパーソンとなる有識者を交え、ゲーム保存の現状と課題についてさまざまな角度から展望を見据えての議論が行われました。
ゲーム開発が終わると同時にダンボールに押し込められていた数々の開発資料。それを活用可能な状態にする「SAVE」プロジェクトを改めて紹介します。
ゲーマーの間でも大きな話題となった「anan」ゲーム特集。その成り立ちと思いを訊いた!